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なぜ私が写真を撮るのか?

なぜ私が写真を撮るのか?

それはズバリ!

「瞬間を記録したいから」

です。(ありがちな回答ですけど…)

なぜこんな話になったかというと、友人から、

「写真撮るのはどんなものでも撮るんですか?私は犬が好きなので犬しか撮りませんケド…」

と聞かれたので、

「自分が撮りたいと思ったものを撮るので、これしか撮らないっていうものはないよ!」

と答えてみました。

そもそも私が写真好きになったのは、中学の頃で、

部活も忙しく、なかなか友達と遊ぶ時間がなくて、その中でも友達と楽しそうな瞬間を撮影して、家で見返してワクワクしたいというところが始まりでした。

それが今の時代はスマホで撮影し放題(;゜∇゜)

時代は変わりましたね(;・ω・)

そんな時代でも私はいつもカメラを持ち歩いています🎵

(カメラからWi-Fiですぐにスマホに画像転送も出来ますし!)

その日その時の感情を思い出し、スッとその時のシーンに入り込める写真が私は大好きです💕

爽やかな青空

せつない夕焼けも

キセキが起きそうな色っぽい夕暮れも

全て君のおかげ…

写真

謎のクレーター発生中

レフォルマ通りで見かけたもの。

芝生のところにクレーターがポコポコポコっと出来てます。

一体なーんだ?

答えは下の方に(Continue readingと表示されていたら、そこをクリックして下さいませ)











2018

詩意風景 Josef Hoflehner

奧地利攝影師Josef Hoflehner擅長拍攝風景照片,作品風格以平靜及詩意見稱,不論是亞洲、美洲的城市還是南極洲,在他鏡頭下總增添了一份空靈與寂靜的感覺。當他來到加勒比海東北部的聖馬丁島(SAINT MARTIN)拍攝海灘與飛機時,更多了一份視覺震撼。

旅行攝影

Josef Hoflehner的童年軌跡與其他偉大攝影師不太一樣,兒時的他並沒受過任何攝影啓蒙或薰陶,家人與攝影向來沒有淵源,即使在重要節日,一家人也很少拍照留念。20歲時,他買了一部相機,開始去旅行。慢慢地,一些攝影獎項的鼓勵,讓這位年輕人決定了自己的攝影生涯--成為一名旅行攝影師。關於他早期的作品及經歷,Josef Hoflehner並沒有太多提及,即使在他的網頁上,也沒有太多個人資料。

轉捩點是2002年,這一年他開始與兒子Jakob Hoflehner一同旅行並進行攝影創作。為了拍出最好的效果,他們會仔細挑選每一處拍攝的地方,也經常重複去同一個地方拍攝,等待最適合的天氣和最好的光線。 一年12個月裡,他們超過一半時間都在旅行,踏足的地方遍及五大洲,從冰島到香港,從美國到南極洲,在不同國家地區創作黑白風景照片。

Josef Hoflehner常常以長時間的曝光帶出空靈的感覺,構圖及畫面也非常簡潔,甚有禪宗與中國山水畫的留白意境。他的照片往往缺乏人的元素, 紐約、洛杉磯、香港這些原本五光十色的現代城市,在那鏡頭下卻營造出一種萬籟俱寂的感覺。當然這種風格並非他首創,在杉本博司、MICHAEL KENNA的作品裡均能找到異曲同工之妙。MICHAEL KENNA… さらに15語

PhotogStory

Snow beauty at Forest park

雪が降ったフォレスト・パークは格別。

魔法の世界へ、ようこそ。

お日様と雪の妖精が、キラキラと遊んでる。

その中に足を踏み入れられることの喜びと同時に、謙虚さがジリジリと湧き上がってくる。

お日様が葉っぱと雪に重なったキラキラと、

雪を踏むサクサクと、

川の水が心地よく流れるルルル。

こういうのを生きる喜びっていうのか。

風景

Wallace Park

ポートランドで私が特に好きな公園、ウァレスパーク。ノースウェストのクゥィンビーストリートと25アベニューが重なるところにある。

犬が自由に走り回れるように囲いが設けられたエリア(犬達がイキイキしてる)、小さなバスケコート、広い芝生のエリア、遊具エリアがあって、西の方にフォレストパークの木々が望めるのも嬉しい。

先日散歩すると、まるで大人の女性のような雰囲気で話し合っている5歳くらいの女の子たちがいた。そんな風景を見てクスッと笑いながら、自然いっぱいの公園を歩けるのは、1つの幸せだと感じた。

風景

Tree in the City

「大きな木」と言われて想像するイメージは人によって違うけど、街を普通に歩いていて、こんな木があったら誰でもぎょっとするはずだ。

まるで森の中から歩き出て来たみたいな巨大な木。幹はまっすぐなのに、それを取り巻く緑がうねっているのも、ストーリーを感じさせる。

街歩きするだけで、振り返りたくなる(そして写メしたくなる)木がある。その存在が、街を、人の心を豊かにしている。

風景