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雨模様の日曜日

雨はよく降ったものの、比較的平穏な週末ではありました。ただし、明日は汚職反対(つまり大統領に反対)する人たちのデモ行進が予定されており、15日の独立記念日まで何かと慌ただしい一週間となりそうです。

あまりクリアーな画像ではありませんが、今日の朝、ベルリン広場から撮ったパカヤ火山。こちらも活動が若干活発化していると聞いていますが、幸い大きな噴火には至らず。

それでも煙を吐いているのだから要注意。写真を撮っている位置から右手に500mくらい離れたところがもう空港の敷地になります。南側からアプローチする飛行機はこのパカヤ火山の手前から入り込むので、これ以上煙吹くと空港閉鎖になる可能性あるんですよね。。。

雨の降る寒い日は編み物日和(?)。


これは先日編み上げたベビーブランケット。友人へのプレゼントです。かぎ針は前の目のどこに刺そうとか、それなりに難しいです。これも反省点は多々ありまして、まだまだ数をこなさないと、ってことなんでしょうね。

それでも棒針より早いし、仕上げがラクチンなのがいいです。今度は自分用のひざ掛け編もうかと毛糸を仕入れてきましたが、どんなデザインにするかは思案中。ひざ掛けくらいだと、あまり考えなくてもいいし、いろんな模様を試して見るにはちょうどいい感じ。やっぱり形が出来上がるってのは楽しいなぁとあらためて思うのでした。

2018

再び水道橋

グアテマラシティの南部に残っている水道橋は、一部は割と綺麗に残っているのですが、その大半は元の面影もないまま穴が開いていたりゴミが捨てられていたり

それでも建設されてから200年以上経っていることを考えれば、保存状態としては悪くはないのかもしれません。

この写真はアウロラ空港から市街地へ出る交差点のものですが、この写真の右側は動物園になっており、その動物園とリベラシォン通りの境目、この水道橋がテクンウマン像のところまで続いています。一部は動物園の敷地内、一部は外となっており、動物園の中の方が若干保存状態が良さそうな感じに見えました。

金網が無粋ですが。

このアーチが載っているところ(私が立っているところも含む)が元々のクレブラ・マウンドなのかな?ちょっと小高くなっていて、故に空港やら動物園やらの境目となっています。このアーチの上の部分が実際の水道管として使われていたところ。この水道橋は水道管の断面もアーチ状。

これは別の個所ですが、この管の部分、少し深くなっているのがわかるかと。そして下側は水が漏れないように漆喰が塗られていたようです。経年変化で水漏れしたりすると、レンガ剥がして直したんでしょうかねぇ。

水道管の向こうにある建物は、恐らく、ですが水の中に含まれている土や砂と言った不純物を除去するための沈殿池ではないかしらと思うのですが、どうでしょう。この部分が金網の中なので、よくわからず。ちなみにこの付近、動物園側は駐車場とか広場とかになっていたような。

こうして今もひっそりと水道橋、というか元水道橋は残っています。水がないと単なるベンチのようであったり、プランターにも見えないこともないような。

昔のように水を流したりできないのかなぁ〜と思わないではないですが、一部欠落している部分もありますし、何よりもこの水道橋の水源だったところは、現在グアテマラシティの水道局が水源としているので無理でしょうねぇ。

水道橋跡に水とそうめんを流して、壮大な流しそうめんやったら楽しそうだよなぁと思うんだけれどなぁ。

2018

なぜ私が写真を撮るのか?

なぜ私が写真を撮るのか?

それはズバリ!

「瞬間を記録したいから」

です。(ありがちな回答ですけど…)

なぜこんな話になったかというと、友人から、

「写真撮るのはどんなものでも撮るんですか?私は犬が好きなので犬しか撮りませんケド…」

と聞かれたので、

「自分が撮りたいと思ったものを撮るので、これしか撮らないっていうものはないよ!」

と答えてみました。

そもそも私が写真好きになったのは、中学の頃で、

部活も忙しく、なかなか友達と遊ぶ時間がなくて、その中でも友達と楽しそうな瞬間を撮影して、家で見返してワクワクしたいというところが始まりでした。

それが今の時代はスマホで撮影し放題(;゜∇゜)

時代は変わりましたね(;・ω・)

そんな時代でも私はいつもカメラを持ち歩いています🎵

(カメラからWi-Fiですぐにスマホに画像転送も出来ますし!)

その日その時の感情を思い出し、スッとその時のシーンに入り込める写真が私は大好きです💕

爽やかな青空

せつない夕焼けも

キセキが起きそうな色っぽい夕暮れも

全て君のおかげ…

写真

謎のクレーター発生中

レフォルマ通りで見かけたもの。

芝生のところにクレーターがポコポコポコっと出来てます。

一体なーんだ?

答えは下の方に(Continue readingと表示されていたら、そこをクリックして下さいませ)











2018

詩意風景 Josef Hoflehner

奧地利攝影師Josef Hoflehner擅長拍攝風景照片,作品風格以平靜及詩意見稱,不論是亞洲、美洲的城市還是南極洲,在他鏡頭下總增添了一份空靈與寂靜的感覺。當他來到加勒比海東北部的聖馬丁島(SAINT MARTIN)拍攝海灘與飛機時,更多了一份視覺震撼。

旅行攝影

Josef Hoflehner的童年軌跡與其他偉大攝影師不太一樣,兒時的他並沒受過任何攝影啓蒙或薰陶,家人與攝影向來沒有淵源,即使在重要節日,一家人也很少拍照留念。20歲時,他買了一部相機,開始去旅行。慢慢地,一些攝影獎項的鼓勵,讓這位年輕人決定了自己的攝影生涯--成為一名旅行攝影師。關於他早期的作品及經歷,Josef Hoflehner並沒有太多提及,即使在他的網頁上,也沒有太多個人資料。

轉捩點是2002年,這一年他開始與兒子Jakob Hoflehner一同旅行並進行攝影創作。為了拍出最好的效果,他們會仔細挑選每一處拍攝的地方,也經常重複去同一個地方拍攝,等待最適合的天氣和最好的光線。 一年12個月裡,他們超過一半時間都在旅行,踏足的地方遍及五大洲,從冰島到香港,從美國到南極洲,在不同國家地區創作黑白風景照片。

Josef Hoflehner常常以長時間的曝光帶出空靈的感覺,構圖及畫面也非常簡潔,甚有禪宗與中國山水畫的留白意境。他的照片往往缺乏人的元素, 紐約、洛杉磯、香港這些原本五光十色的現代城市,在那鏡頭下卻營造出一種萬籟俱寂的感覺。當然這種風格並非他首創,在杉本博司、MICHAEL KENNA的作品裡均能找到異曲同工之妙。MICHAEL KENNA… さらに15語

PhotogStory

Snow beauty at Forest park

雪が降ったフォレスト・パークは格別。

魔法の世界へ、ようこそ。

お日様と雪の妖精が、キラキラと遊んでる。

その中に足を踏み入れられることの喜びと同時に、謙虚さがジリジリと湧き上がってくる。

お日様が葉っぱと雪に重なったキラキラと、

雪を踏むサクサクと、

川の水が心地よく流れるルルル。

こういうのを生きる喜びっていうのか。

風景