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悲喜こもごも

5年ぶり?かでGirlschoolが来日するわけであります。Venomとのコラボ。

Venomはどうでも良くておばさんでも頑張っているGirlschoolを絶対に見に行きたいのであります。

ところが・・・ポスターを見るとEnidが居ない・・・・。どうやら脱退した模様。なぜ今?しかも2度めですよ。うまく行っているように見えたのに・・・。で、以前もお助けマンをやっていた、Rock Goddessのトレイシーラムが来るようです。吉祥寺です。前回は高円寺で、早く行き過ぎて結局トリだったGirlschoolが始まる頃にはクタクタだった覚えがあるので、遅めに行こう。きっとVenomがトリでしょうが。。。

見ている人も同じくおじおばなので皆一緒(笑)。NWOHMを久しぶりに楽しみます。

最近日本には90年台のHRバンドが(まだ居たの?的な)次々来ます。一番行きたかったStryperには行けなかったのですが、Europeとか、肝心なOzzyが来ないDownload Japanとか(Judas Priest とHalestorm見たい)、Alcatrazz(まだやっていた)、Impellitteri(まだ風が吹いても乱れない髪型なのか)などなど。。。昔は来るアーティストほとんど行っていたけど、今や都内以外は行きたくない模様。

幕張なんて遠くてだめ~とか思ってしまう年寄りになってしまいました。 さらに233語

音楽

日本語の音楽

みなさん、私の初めのブロッグポストへようこそ! 今日は音楽のおすすめをします。

実は、最近、落ち込んでいるので、色々な歌をさがしています。だから、この三つのアルバムを見つけました。ヨルシカというユニットがあります。2017年にできたヨルシカは「ナブナ」という作曲者と「スイス」という歌手でできています。「夏草は邪魔をする」というアルバムにはロックの歌の他に、ソフトな感じの歌もありますから、好きです。ある好きな歌は「靴の花火」と「言って」です。

「夏草は邪魔をする」
https://open.spotify.com/album/3o5yzVy1ZXMfyATfj9OjbV?si=uMVM099jQASI1d8k1lh19Q

他のアルバムも好きです。アルバムの名前は「負け犬にアンコールはいらない」です。この音楽は悔しくて悲しい時に合っていると思いますけど、いつでもいいです。私の愛唱歌は「ヒッチコック」ですが、「負け犬にアンコールはいらない」も素晴らしいです。

「負け犬にアンコールはいらない」
https://open.spotify.com/album/4jEsFbcpgjHiu0rsTdlaOy?si=Ykc88wOnRkmTBg8cjvAotQ

最後のおすすめはビビッドアンドレスというバンドのアルバムです。名前は「Re:0」です。彼らのジャンルはポップロックですから、このアルバムはエクサイティングな感じがします。アルバムの中で「yours」が一番大好きです。ある歌詞「この世界はすべて君の物だ」というのは、「全部は大丈夫だから、何かやりたいことをやってみて」という意味ですし。

「Re:0」
https://open.spotify.com/album/1reAjGlNWOI3L9R2MqJKAB?si=Wxs49U74Qlm0h9j1AMHXZQ

この三つのアルバムを聞いてみて、みなさんの感想は私と話してくれませんか。楽しみにしていまーす!

単語

作曲者 (さっきょくしゃ)composer

夏草は邪魔をする (なつくさはじゃまをする)“The Summer Grass is Getting in My Way” さらに336語

音楽

中森明菜論から話は始まる

中森明菜(以下、中森)の名曲が再び脚光を浴びつつある。

シンセサイザー

Anime Meets Classical Music: Sailor Moon Classic Concert

There have now been two classical CDs released for Sailor Moon, both performed by the Tokyo Philharmonic Orchestra. The first CD was released in 2017 with a second one following in 2018. さらに462語

Classical Music

アカデミー賞授賞式見てます

アカデミー賞の授賞式を見ながら書いてます。全部を見たわけではないのですが、個人的にはグリーン・ブックがイチオシ。

「アリー スター誕生」も良かったですし、Shallowが歌曲賞をゲットしたのはものすごく嬉しい。エネルギー溢れた、映画そのものを象徴している歌でした。

スペイン語字幕で見ていた時、Shallowのスペイン語訳としてLlanoと出ていたのですが、llanoと言えば平坦な土地とか言う意味。全然ピンと来なかったので、家に帰ってから調べて、「あ、そう言うことか」とやっとわかった(笑)。確かにスペイン語のllanoで正しいのですが、どちらかと言うとpoco hondo(浅い)というニュアンスで使われていたのですね。いやいやスペイン語、奥が深い。

というわけで、スペイン語字幕付きのこの歌をご紹介。この字幕はものすごくわかりやすくて、shallowをsuperficie(表面)と訳しています。うん、この方がしっくり来ます。

思いっきり飛び込む勇気。それがあれば、ねぇ。 さらに192語

2019

パンの国で見つけた最高のパンのお供①

フランスは言わずと知れたパンの国です。朝も昼も夜もそこらじゅうでバゲットを小脇に抱えた人達が歩いております。
以前面白い話をパリのパン屋さんで働いている日本人の職人さんに聞いた事があります。彼は日本でもパン職人の経験があるのですが、日本ではバゲットを焼く際、全てが均一の焼き色がつく様に、パンを裏返したり転がしたり常に手をかけていたそうです。しかしながらこちらでは一度オーブンに入れてしまうとそのまま焼きあがるまで放っておくそうです。それは様々な好みの焼き加減のお客様に対応する為です。(もしくは面倒だからか…)
完璧に統一されたものを提供する日本と、バラバラの焼き加減のものをそれぞれの需要に合わせて提供するフランス。面白いです。
因みに私はいつもよく焼けたのをくださいと言っています。バゲットで薄焼けの悲しい事ったらありません。でもきっと薄焼けが好みの方もいるのでしょう。心なしかいつも薄焼けが売れ残っている気がしないでもないですけれども…。

そして今回はこの数年で見つけた私のお気に入りのパンのお供を紹介します。

まずはこちら


アメリカンチェリーのジャムです。と言ってもそんじょそこらのものとは違います。チェリーのジャムにありがちな、えぐ味と人工的な味が一切ありません。個人的にアメリカンチェリーが大好きなので、よくジャムを試してはいたのですが、中々そのままの味を楽しめるものが見つからず、辿り着いたのがこちらです。無農薬の純粋なチェリーの甘みと酸味がバランスよく作られています。初めて食べた時の感動は忘れられません。このブランドのジャムは色々と試しておりますが、数回に1度はこのアメリカンチェリーのジャムに戻ってきます。

2つ目はこちら

ゆずとレモンのクリームペーストです。舌触りはカスタードクリームの様で、味はその名の通り柚子とレモンの両方を良い感じで味わえます。
フランスのお菓子はレモン味のものが結構あり、酸味と甘みが混じったものがフランスでは人気だと勝手に認識しております。ゆず味のケーキなどはちょっと流行に敏感なケーキ屋さんやカフェなどで見かける事もあります。
このクリームでいつかタルトを作りたいと思っているのですが、そう思ってだいぶ経ちましたので、今回を機に今年は有言実行したいと思います。
因みに柚子そのものもこちらでは入手可能です。しかしながら若干高いので、特別な時にだけ買う様にしています。

そして最後にこちら

最近見つけた衝撃の一品。
瓶にはヘーゼルナッツが27%、ココナッツが21%とかいてあります。
《ヌテラ》を上品にしてココナッツの風味を足した様な味です。ヌテラをもしご存知で無ければ、味はナッツの香ばしさの中にココナッツのまろ味が広がっている感じです。これがまた非常に美味しくて現在、中毒中です。中毒から抜け出せる気が全くしません…。
先日このメーカーの他の味も見つけたので早速試してみたいと思います。

この3つはどれもフランス国内で無農薬生産されています。日本では中々見かけないので、是非試していただきたいものです。

音楽

🇯🇵 Japanese 🎶 音楽 🇯🇵

  1. 会いたい by 沢田知可子
  2. Alone by B’z
  3. Goodbye Yesterday by 今井 美樹
  4. ハーフムーン・セレナーデ by 河合奈保子
  5. 瞳をとじて by 平井 堅
  6. 川の流れのように by 美空ひばり
  7. 風になる by 辻 亜弥乃
  8. さらに103語
Japanese