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'Harold and Kumar' director Danny Leiner dies at 57

Danny Leiner, the director behind stoner comedies Harold & Kumar Go to White Castle and Dude, Where’s My Car?, died “after a long illness,” Ross Putman, who produced multiple films with Leiner, announced on Friday. さらに351語

Movies

メルボルンって?留学前に

こんにちわ!

今日は留学前の方、特にメルボルンにある大学への留学を考えている方にメルボルンはどんなところなのかということをざっくりと紹介したいと思います。

日本から外の国に出るとなると、やはりどのような生活になるかと不安になることもあるかもしれませんね。ただ、僕の経験から、メルボルンは比較的、日本人でもすごく生活しやすい場所だと思います。

  • 料理―食べ物

本当に色んな国の食べ物が楽しめます。その中の一つが日本食という感じですが、町に行けば日本食料理はまあまあの数あります。安いうどんやさん、ラーメン屋や居酒屋っぽい場所などがあり、日本と比べてクオリティーは下がるもの、海外にしては全然良いと思います。また、スナックやお菓子なども日本のショップかアジアの雑貨屋にいくと手に入れられます。僕が恋しくなるのはやはり焼き肉、しゃぶしゃぶ、あとはいくらのお寿司などですかね。ただ、全体的に日本食がない!わけではないですし、他の国のベトナム料理や韓国料理などを特に楽しむチャンスがあると思います。

  • 家―文化など

僕が現在住んでいる場所は大学の近くの郊外の大きな一軒家に、他の国の人と一緒に生活しています。僕的に生活感の違いが一番難しいところなのではないかなと思います。シェアハウスや、シェアルームですとそれこそ寝る時間や嫌な話匂いなどキツイ人がいたりします。(僕は結構敏感です)ただ、結構国際環境に慣れている人が多いのも事実ですし、日本人のことを結構好きな人も多いのでそこは良いところだと思います。衛生面は完全に場所と一緒に住んでる人によりますね。家具などを一から買うこともほとんどありませんし、買いたくなったら、結構買える場所もあります。靴で家中を歩くという感じもないですし、浴槽があまりないことを除けばそこまで文化的な違いはないと思います。

僕は、とりあえず勉強に集中したかったので、学校の寮に入り(高いけど、綺麗)、そこから、夏休みの間は市内でバイトが多かったことから、市内のシェアルームで四か月を過ごしまし、今は郊外にいます。忙しいとか、活発さが好きな人にはやはりシティーをぼくはお勧めします。

  • 天気や気候

メルボルンにも四季があり、オーストラリアの四季は日本と逆さまです。基本的に冬は、えげつないぐらい寒いわけではないですがテンションが下がるぐらいは寒いです。夏になるとガンガンに熱いですが、乾燥している分、日陰や風があるだけで、涼しく感じはします。ただ、夏は本当に暑いです。全体的に乾燥しやすいのが特徴的で、そこは特に困る人がいると思います。オーストラリアは水も固く、他の州ほどではないですが、メルホルンでも違いは感じます。

  • 町並み

メルボルンはシドニーなどと比べて、特別に観光したい場所がたくさんあるわけではないと思います。しかし、本当にたくさんのイベントが毎週、毎月ある感じで、生活するのには飽きないのではないと思います。かわいい感じのカフェやレストランもたくさんありますし、ストリートパフォーマーなどもすごく、基本的に町は綺麗で楽しいです。

  • 交通

オーストラリアでの公共交通機関は、トラム(路面電車)、バス、と電車がメインで、電車は僕が感じる限りはそんなに悪くないと思います。そんなに遅れ

ることもないですし、行先がすぐに変わったりすることもないので、乗りやすいです。トラムは電車よりもっと細かいところやローカルなエリアに直接いけることが便利ですが時間が不安定なことと、よく揺れて、若干遅いです。バスは運転が多少荒いですが、日本のバスとさほど変わりません。

こちらではMyKeyというパスモのようなものを

使いますが、正直生活が活発になると結構お金を奪われます。交換留学のさいは学割が貰えるらしいので、是非トライしてみてください。年間パスを買うのも良いと思います。僕は多分来年買います(笑)

とまぁこんな感じでざっくりまとめましたが、何かまた知りたいことがありましたら、コメント、またはフォームを送って貰えればと思います。

いつも読んで下さっている皆さんありがとうございます。今後もできるだけ色んなことをシェアしていけたらと思います!!

オーストラリア

インターンシップ開始

こんにちは!

いつも読んで頂いてありがとうございます。

先月の中旬から、メルボルン市内でのインターンシップが始まりました。

もともとこんなに高い学費を払ってまで、他の学生と同じように日本で就活しようとは思って

いないので、キャリア向上が、僕にとってのネックになります。経験がすべてのこのメルボル

ンで、いきなりいい感じの職が手に入るわけもなく、ちょうど僕が勉強していた分野(イベン

トマネジメントとプロジェクトマネジメントを専攻しています)の無給インターンシップがあったので「これは!!」と思いアプライすると面接までいき新幹線並みにスーっ

と働きだしました。

やっている内容は、大きなイベントのマネジメントのサポートで、写真を撮る人や、手話をして下さる人にアポをとり、イベントを活性化する仕事です。イベントマネジメントって何?と思われる方もいるかもしれませんが、ほとんどリスクマネジメントのようなもので、例えばトイレがなかったら大変なことになるからどうする?(結構大げさですが笑)的なことです。

最初は軽く戸惑っていましたが、そこは所詮無給侍、ミスしても大丈夫やろ!と意気込んで頑張っています。英語自体は大丈夫だと思います。ミーティングでも今週のプロセス的なこと話す時があるのですが、何とかいけてます。周りが良い人で感謝しかありません。もともと東京のオフィスで働いていた経験があったのでそれも多少は活きているかなと思います。

(ありがとう夢の町池袋)

ただ、アウトプットの部分で当たり前ですがまだまだ差があるなーと思います。ミーティングの時などは大丈夫なのですが、軽い会話のササっといわれる言葉が聞き取れん!クセがすごい! 別にクセなわけではないですが、まだまだということでしょうか。しかし、ワーホリの皆さんでも、留学中の方でも、やはり現地の職場に行くのは本当に大切ですし、違います。ネットワークもそうですが、やはりいろんなことが勉強になります。

もちろんお金を稼ぎながらになる方もいるのは承知ですが、ボランティアや無給インターンから始めることが一番いいと思います。僕を勉強しながらお金をためて現在バイトなしでもインターンが出来るようにしたので、そこは正直頑張りですね。僕の次のステップとしては、この会社で新しいポジションを手に入れるか、現在、軽く企業も考えているのでそれに取り組むか、新しいマーケティングの仕事にもアプライしているので何とかこの中の一つが輝くことを願っています。

何か質問や聞きたいことなどがあれば、僕のTwitterか質問のフォームを送って貰えれば、すぐにシェアします。読んで頂いてありがとうございます。

Have a nice day!!

オーストラリア

アメリカの危険な都市で過ごした5ヶ月間

わたしは2013~2014年の間約1年間アメリカに留学していました。

アメリカのカレッジで映像制作を勉強していました。

今も動画編集は大事なわたしの人生のテーマの一つです。

最初、留学エージェントを通して学校を探したり手続きを進めていたわたしはカリフォルニア州にある

El Camino College in Torrance

というところへ行くことになっていました。

理由は映像制作を学ぶことができることと、Torranceは日本人が多く安全なところであるということでした。

実際にTorranceへ着くとシェアハウスも全員日本人だし、最初に行ったカレッジ附属の語学学校も日本人で溢れていました!

語学学校に入ることにしたのはカレッジのレベルに自分の英語力が達しているか不安だったからですが、現地に着いてからのプレースメントテストで語学学校は不要との判断をされたので、半額で半分だけ受けていました。

そして半年の予定だった語学学校は3ヶ月に短縮し、そのままカレッジで授業を受けることにしました。

しかし、申し込みの時期がギリギリとなってしまったこともあり、正規のコースに申し込むことができず、インターナショナルオフィスで泣き落としで無理やり入れてもらいました。

担当してくれた女性は何度も、

「このキャンパスとは違う場所にあるからね。ちゃんと場所を調べてから行くのよ。」

と、しつこいほどに念押しされました。

「???」

わたしはその時、このインターナショナルオフィスのある棟とは違うところ。という意味で理解していました。

その結果、受講登録をした授業をチェックしていると、

「El Camino…… Compton??」(o_o)

そこにはTorranceではない街の名前が記載されていました。 さらに35語

留学

【留学情報】ニューヨークの語学学校の特徴が一目でわかるリスト(取材まとめ:保存版)

私は元留学生です。

ニューヨークにやって来たもともとの理由は、英語を勉強するためでした。

貯金だけで来たので2年ぐらいの滞在予定でした。

帰るころに仕事が決まり、それから16年もこちらに住むことになるとはつゆ知らず…。

学校選びは大変だった記憶があります。

当時ネットでの情報に限りがあり、学校を選ぶためにアメリカンセンターなどにリサーチに出向いたりしてとても時間がかかりました。だから学校選びの苦労や、留学中の大変さなど、とーても気持ちがわかります。

つづきを読む

(Text by Kasumi Abe) 無断転載禁止

NY

留学ジャーナル

こんにちは!

暑さも和らぎ、少しだけ涼しくなったかと思います。でもまだ気温は30℃近くありますね。今年の夏のおかげで少しだけ暑さに強くなった気がします。

さて、今回は大学図書館をぶらぶら散策している時に発見した雑誌「留学ジャーナル」についてご紹介したいと思います。

Books & Other Publications

来年やりたいことリスト

今日は体調不良のため、自分を元気づけようと思います!

来年の目標に思いを馳せて、すやすや眠ります(´ω`)

*来年やりたいこと*

1、アレくんと一緒に住むこと。

→1度目の婚約からもう1年経っちゃう!いろいろなことがあったなぁ〜。結婚は先になってしまったけど、せめて一緒に暮らすことを基本にしたいです。

2、イタリアに住むこと。

→ただいまビザ問題で絶賛挫折中です。ドイツになるかもしれないという瀬戸際ですが、なんとかしてイタリアに住みたい!

3、日本舞踊をイタリアで広める。

→もっと日本舞踊練習しなきゃいけません。最近、足の怪我で全然できていませんが、来年は日本舞踊家としてイベントにも参加したいので、もっと精進します。

4、ブログを本格化する。

→今は趣味でやっているブログですが、来年からは本格運用していきたいと思っています。誰か一人でも自分の言葉で励ませたらいいな、という夢が昔からあるので、ライターのお仕事もとっていきたいです。本当に、頑張る!

5、脚本の勉強をする。

→クリエイティブライティングの勉強をして、本格的に物語を書き始める。今までたくさん書いてきたものを、きちんとした文章で書き直していきたいのです。

6、イタリア語で日常会話に困らないようにする。

→ペラペラになりたい!まずは日常会話に力を入れて、イタリア人の友達ともっと意思疎通していきたいのです。そしてアレくんの家族とも、もっとたくさん話したいです。

パッと思いついただけでこんなにありました。

一番最初にアレくんのことを思いついたのを見て、改めて彼の大切さを感じました。とんでもなくいい加減で、日本にくる1週間前にチケットも取るから本当に全然予定たてられず、わたしと合わないところばかりなんですけど、一緒にいたら幸せな毎日が過ごせると信じているのです。(´ω`)

ビザの問題が難しすぎて、

「あ〜もうだめだ。こんなんじゃ、来年アレと一緒にいられるかわかんないな。」

とネガティブになった時も、

「あなたの行くところに行きますよ。」

と言ってくれました。

無責任のような、愛に満ちているような・・・笑。

愛に満ちている!と信じて頑張ります(*´∀`*)

モチベーションを保つためには自分の目標を書き出すことが必要です。

頭で考えているだけだといっぱいになってパンクしてしまいます。

自分の考えを文字にしてみましょう。

きっと、自分が本当に望んでいることが見えるはず‥!

それでは今日もありがとうございました。

Amy

留学