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Weekly Photo Challenge: Cheeky

His name is Bleu.  He thinks of himself a being that is the same as me.

Yes it is true in a sense.

He is curious, naughty, and smart.  さらに37語

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セナの兄弟と新しい電気毛布

2週間前から寒くなったから、“猫部屋”にしている家の廊下の物置に電気カーペットを敷いた。これで猫四匹皆、夜寝る場所が温かい。前の冬も“猫部屋”に電気カーペットを敷いていたけど、そうすると冬の間、一日中ニコとセナが“猫部屋”に居た。今年、2階にある教室をより広く使える為、自分の“オフィス”を3階にあるベッドルームに移動したから、最近俺ほぼ毎日ずっと3階にいる。この冬、俺のデスクとパソコンの横にあるベッドのカバーの上に電気毛布を敷いた。これで、上記の写真のように猫ちゃんの皆さんが集まる!^0^でもセナは他の猫ちゃん達と一緒に寝るのがあまり好きじゃなさそうだから、電気カーペットがついていない“猫部屋”で寝る方がいいみたい。^^;下記はセナの兄弟達の写真だよ。

2013年の3月に当教室の生徒さんの実家でセナが生まれた。その一か月後、セナがうちに住むようになった。今日、久しぶりにその生徒さんからセナの兄弟達の写真が送られて来た!すごい嬉しい!やっぱ皆さんセナみたいに大きい猫だね。似ている。^^

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猫の早起き終了!

ここ最近、少し寒い日が続いているおかげで猫の早起き習慣が終わり、睡眠不足から解放されました!それまでは毎日朝2時間〜3時半に起こされ、ご飯をあげたり、甘えさせてあげたり、家の探検をさせてあげたり、、、私の目が冴えてしまい眠れなくなった途端に、自分だけスヤスヤと眠る猫(下の写真)。高齢猫ちゃん(17歳)なので仕方ないのかな。とにかく毎日疲れが取れず大変でした。

しかし、寒くなってからは、一緒にベッドの中で寝てくれて早起きもなし!本当にありがとう!

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日常

室見川の子猫ちゃん・2017年

今月、仕事が忙しくて、ブログに書くのが久しぶりでごめんね。一昨日(10月13日・金曜日)の午前中、ランニング中、室見川沿いのランニングコースでイヤホンして、音楽を聞きながら走っていたけど、それでも、コース沿いの雑草の中から子猫ちゃんの鳴き声が聞こえて来た。生後一ヶ月もたってない黒い子猫ちゃんの後ろ足が雑草に引っかかっていて、動けなかった。

後ろ足が絡まっていた雑草から外して、すぐ片手で拾った。結構雨降っていたから、子猫ちゃん、すごい濡れていた。子猫ちゃんを拾った場所は3年前、俺の猫“ニコ”を拾った同じ場所だった!見つけた場所は金武公民館前の室見川沿いのランニングコースだったから、家からちょうど5キロも離れている所だった。歩いて帰れないと思ったから、最初どうすればいいのか、分からなかった。でも、子猫ちゃんあまりにも小さいから右手で持ちながら、走って見たら、家まで走って帰れた。雨降っていたから子猫ちゃんすごい濡れていて、早く家に着きたかったから、すごい早いペースで走った。

家に着いたら、子猫ちゃんすごい寒がっていたから、すぐタオルでくるだ。結構栄養失調だったと思うけど、それ以外の問題はなかったと思う。去年の10月に家の前にも子猫ちゃんを拾って、韓国語教室の生徒さんに渡した。その後、“また子猫ちゃん見つけたら、ちょうだい”と言われた韓国語教室の生徒さんがいたから、金曜日その生徒さんに連絡したら、その日の夜にすぐ子猫ちゃんを取りに来てくれた。

次の日の土曜日に早速、その生徒さんから上記の三枚の写真が送られてきた!うれしいね。もう首輪までされていて、可愛いね!^^

下記の動画は拾って6時間後、沢山食べた後に撮った動画。子猫ちゃんはもう元気で、かごから出たがる。

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猫的故事

讲真本身对猫没什么感觉。中肯,不会爱也不会恨。但是可能是女友的关系对牠们有点改观。她说过很喜欢牠们,因为如果牠喜欢你就会靠近你,对你没好感绝对不会理会你。我觉得她错了。世界上的动物都是一样的,你给东西牠们吃,牠们一定会靠过来。
最近她带我进了一间猫咖啡馆。里面很多各式各类的猫。有人拿着逗猫棒来和猫互动。有人想和猫互动但是牠们就是不想和人类接触。可能是样子的关系吧。
自己在网上也搜寻了一下。猫其实牠们的寿命平均是12至15年。 牠们的耳朵能动180度。一天平均睡16-18小时。还有牠们会互相触碰彼此的鼻子作为问候。
献给爱猫的人!

Miserable sheep 尘世中迷途小羔羊

Random Thoughts

捉塑料袋的猫

家有白毛蓝眼的聋猫一只,叫声大,脾气坏,除了爱睡觉之外,对塑料袋情有独钟。她每天到处寻找塑料袋。从没关紧的柜子,刚刚拆了的包装袋,到已经套在垃圾桶上的袋子,她都不放过;有时候还会把来不及整理,里面还有东西的购物袋硬是拖着走,里面的东西一路叮叮当当响。不过她听不见,并没有被声音吓着,只是露出对袋子的重量有所不满的样子。唯一看到她惊恐的一次是她捕捉到了一个巨大的塑料袋,一路哭着上楼。

白聋猫每次捕捉到塑料袋都会大叫表示胜利,但是这次的叫声很凄凉。等她到了我的房间时,我看她一跛一跛的瘸着走,原来是后脚被塑料袋缠住了,差不多半个身体都在塑料袋里。她其实可以放开塑料袋走出来的,偏偏又咬着塑料袋不放,直到我把她从塑料袋里“救”出来。她可能把我大箱子里的回收袋拉了出来,要是被缠在塑料袋里出不来,我又不在家,后果不堪设想。

白聋猫每次找到塑料袋都会叼到我二楼的书桌旁边,看着我嗷嗷叫,好像在对我说我:“送给你!”“我会捉这个耶!”或者“我有贡献哦!”有时她安静下来之后,还会再看我几眼,仿佛说:“你等一下,我再去找。”然后快速地冲下楼,

春天到秋天的每一个早晨和晚上,白聋猫睡前的最后一件事和醒来的第一件事就是到处寻找塑料袋。有时她找不到塑料袋,会找别的东西当替代品。某天早上,我听到她爬楼梯的脚步声,却没有听见沙沙沙的响声,然后我看到她出现在厨房里,嘴里有一只白色的袜子,笨拙地走着,一脚还踩到了袜子上。

我的猫就像一个坚持送我东西的朋友,即使我并不需要也不想要那件东西。但是,这样做使她高兴。我以前觉得这种情况无法理解,但有一天,我意识到这更多是关于对方的需要而不是我的需要,也许不是需要,而更接近一种表达。也许猫或人都是想告诉我,她们在乎我。

文:孙恺愉

刊于侨报副刊 2017.5.6

輕輕地說