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Korean movie: Train to busan 韓国映画 釜山行き

Assalam alykum from Kenya.

ケニアから、アッサラーム アライクム。

Korean movie “train to busan” which I wanted to watch.

Watching it alone midnight in the dark. Hahaha.

韓国映画 “釜山行き”、見たかったやつ。

夜中寝れず、一人で真っ暗の中見てる。笑

なかなか怖い。笑

ケニア

宴の後

ワールドカップの終わりと共に渋滞が帰ってきたグアテマラです。

なんで???

よくわからないけれど、とにかく渋滞しています。そんなんだったら、年中ワールドカップやってて欲しいぞ。

あるいは、「アントマン&ワスプ」に出てくる、大きくなったり小さくなったりする車。

渋滞もスイスイ駆け抜けられそう。ただし、グアテマラの道に良くある穴に落ちたら這い上がれなさそうだけれど。でも駐車場もいらないし、これ、いいなぁ〜。この技術、是非開発して欲しいんですが。

この映画、グアテマラでは6日だったかに封切りとなっています。私たちはワールドカップが終わってから見に行ったのですが、皆考えることは同じなようで、結構席が埋まっていました。本邦後悔は8月末だそうですからネタバレしませんが、相変わらず超笑えるのに時折シリアスな痛快映画でした。マイケル・ダグラス、渋くて素敵だし。

舞台のサンフランシスコをうまく使っていましたねぇ。某シネコンの4DXの宣伝はサンフランシスコの市街地で行われるカーチェイスを臨場感満載で体験できる、というものだったのですが、4DXじゃなくても十分迫力ありました。

映画の話が長くなりました。

さて、小僧は今日から大学で後期の授業が始まったのですが、いきなり初日から寝坊して、大慌てで飛び出す始末。幸い、時間ギリギリ、より正確には教官と共に教室に滑り込むことができたそうです。休みボケですね。

そういう私も、今日は仕事がお休みだったので、今日まで三連休でした。

休みボケしてないといいんだけれど。

2018

Asian Movie “Man Hunt” アジア映画 マンハント

Assalam alykum from Kenya.

ケニアから、アッサラーム アライクム。

Japanese, Chinese, Korean actors/actresses are casting in this movie.

Looks very interesting, I would like to watch this type of entertainment movie/drama more. さらに20語

Movie/Drama 映画/ドラマ

Japanese movie Destiny 日本映画 鎌倉ものがたり

Assalam alykum from Kenya.

ケニアから、アッサラーム アライクム。

Japanese movie “Destiny”.

Main cast actor is MR.Masato Sakai.

Interesting story!

日本映画 “鎌倉ものがたり”。

堺雅人さんが主演。

なかなかストーリーが面白い。

Original from comics book.

原本はコミックだったんですねぇー。

Movie/Drama 映画/ドラマ

カンヌ最高賞の快挙「Shoplifters(万引き家族)」公開

Shoplifters
7月12日公開 レーティング=M18
©︎GV
今年のカンヌ映画祭で、最高賞のパルムドールに輝いた是枝裕和監督の「万引き家族」が、ついにシンガポールで公開される。
都会の片隅でひっそり暮らす一家は、祖母の年金に頼りながら、日常的に万引きで生計を立てていた。ある冬の夜、父親が団地の通路で寒さに震える少女を見つけ、家族に迎え入れる。
一見刹那的な家族の絆が、次第に皆の心のよりどころとなり、それぞれが抱える過去の傷が癒えるかのように思われたが・・・日本では公開当時、「万引きを助長することになりはしないか」「日本人の恥をさらすような作品だ」などの意見も寄せられた。
確かに、この作品には日本の社会が抱える現実問題の一部が取り上げられている。しかも、これでもかというほどの日本の暗部を露呈する様な種々の問題が。おそらく是枝監督は、あれもこれも盛り込むことでかえって寓話のような効果を狙ったのではないかと、筆者は感じた。
過剰なフィクションだからこそ滲み出てくるリアリティを感じられる、それが何なのかは見る者一人一人にゆだねられているのだろう。この映画に出てくる誰かは、もしかしたら自分の身近にいるかもしれず、たまらなく当事者意識を掻き立てられたのだった。
ちなみに、日本ではPG12(12歳未満は保護者の助言・指導が必要)だったレーティングが、シンガポールではM18。つまり、18歳以下は鑑賞禁止だ。シンガポールでは映倫が厳しいことで知られているが、せめて高校生たちが見られるNC16であって欲しかったと残念な気持ちだ。
Shoplifters
シンガポール

『モアナと伝説の海』に見る「勇気」

映画『モアナと伝説の海』が大好きです。
(テーマ曲も素敵です♪)

モアナは小さい頃から海が大好きだったのに、
危険だからという理由で、海に出ることを禁じられます。

しかし、彼女は自分の内なる声を信じ、
ある日たった一人で海に旅立つのです。

モアナは海に詳しくもなく、航海の知識もありません。
でも、勇気を持って行動に移したその結果、
奇跡が起こるというストーリーです。

よくあるディズニーらしい物語で、現実では起こり得ない、
全くのファンタジーです。

ですが、強い情熱を持ち、行動に移すこと。
そして、それは奇跡を起こす可能性があるということ。

実は、わたしたちの現実の世界にも、
たくさん起こっているのではないかと思っています。

わたしは、その行動の元になる「勇気」を
大切にしたいと思うのです。

まだこの映画をご覧になっていない方も、
機会があれば、ぜひ見てみてくださいね。

村田優美

行動

久しぶりにオペラ座の怪人

6月25日は「先生の日」。祝日ではありませんが、学校の教員は休みとなります。ちょうど前期と後期の間でもあり、この時期1週間から2週間程度の休暇となる学校が多いです。小僧の学校は4週間ありましたが。

そしてなぜか、現在前期と後期の間の休暇期間の特別講義が行われているサンカルロス大学も、「先生の日」はお休み。大学教員は先生とは呼ばないはずなのだけれど、なぜ?

ま、そんな事情でこの時期は朝の渋滞が激減します。いやもう毎日先生の日やったらどうだい!と思うくらいに激減します。加えて今年はワールドカップ年。試合に合わせてフレックスタイムとなる職場もあるんだそうで、どんだけワールドカップを中心に世の中回っているんだ、グアテマラ。

でも折角だから、渋滞のない一週間を満喫するとしよう。もっとも帰宅時間は普通に渋滞しているのが残念です。

閑話休題。

この週末、テレビで映画版の「オペラ座の怪人」をやっていたので久しぶりに見たのですが、それ以降、頭の中でこの映画の音楽がぐるぐると回っています。やっぱりこのミュージカルは音楽が素晴らしい。クリスティーヌは空から降ってくるような美声だし、ラウルもハマリ役。怪人のジェラルド・バトラーは最初に聞いた時は「うわっ!!!」と思ったのですが、でもやがてこの声こそがふさわしいと思えてくるから不思議。

素晴らしい歌の多くあるミュージカルですが、頭の中でエンドレスでかかっているのはPoint of No Return。オペラ座の地下というか地底での三重唱も素敵です。

ミュージカルの舞台も見てみたいですねぇ。

2018