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日々、自己成長。

はじめまして!!

今まではブログを「検索する側」でしたが、

アウトプット中心の生活にするために「投稿する側」に回りました。

1日1投稿を目指して(いけるのか?いや、いくぞ!)、頑張ります!

教育・子育て・講評などなど、日常生活をベースに自分の「気付き」を投稿していきたいです!!

よろしくお願いします。

アウトプット

Sound studies / Studies of sound

Earlier this year I came across the work of Steven Feld, a pioneer in sound-based cultural anthropology, and was delighted to find on his website a remark about “sound studies.” さらに245語

子どもの受験に勝つための考え方 ~保護者編その3

こんにちは。PINEAPPLEです。

このブログを通して、少しでも多くのお子さんが「合格」を勝ちとることを願っています。

合格するために、親や保護者がどう考え、どうするべきかということを焦点に話していきます。

その1では、合格のための親の思考術

その2では、合格するためにやること

その3では、確実に合格する方法

についてお話していきます。

このブログを読んでいるということは、あなたは受験で悩んでいるはずです。

別の教材を買おうか、塾を変えようか、個別にするべきか、志望校のランクを下げようか、受験をするのをやめようか、など、自分の子どもが受かるのか不安だと思います。

安心してください。大丈夫です。

これを最後まで読むことで合格のヒントを得てください。

受験だけではなく子育てや部下の育て方など人間関係のヒントも学べます。

その1を読んでない人は、その1からお読みください。

その2 を読んでいない人は、その2からお読みください。

では、その3

確実に合格する方法についてお話しします。

これは、魔法のような裏口入学の話ではありません。

裏口入学のことを考えるのは残念です。

きついことを話しますが、楽な道を選ぶと人生は終わりです。

厳しい道を選んでいくから、子どもが成長していくのです。 さらに30語

THINKING

《太聰明所以不幸福?》— 認識資優的第一步

《太聰明所以不幸福?》

經過書店時看到這本書,第一個想法便是,當你看到有人讀這本書,你會覺得他是怎樣的人?甚麼人會覺得自己因為太聰明而不能幸福?聽下去有點自戀,就像無病呻吟。本著好奇心,我還是買下了這本書,把它讀完。

天才會有煩惱嗎?

很多人聽到天才也有煩惱時,會很驚訝,像他們那樣聰明的人不是什麼問題都可以解決,還有什麼好煩惱呢?諷刺的是,正正是這種不理解,成為了他們最大的煩惱,有時更可能成為一生的困惱或痛苦。

在談論天才的煩惱或是太聰明是否不幸福之前,我們需要釐清書中所謂的「太聰明」。

《太聰明所以不幸福?》的作者讓娜・西奧-法金(Jeanne Siaud-Facchin)是一位臨床心理學家,是研究高智商領域首屈一指的專家。2003 年,她在馬賽創辦了Cogito’Z 中心,是法國第一所為有學習障礙的學生而設的診斷及治療中心。Z 有斑馬(Zebra)的意思,斑馬是人類唯一無法馴服的馬科動物,牠們身上的條紋就像人類的指紋,沒有相同條紋的斑馬,這些條紋幫助牠們隱藏自己,同時把牠們從其他動物中區分出來。在Cogito’Z 中心裹,他們會在「資優」患者的檔案上蓋上斑馬圖章。讓娜覺得「資優者」就像是馬群中的斑馬,牠們和其他馬科動物如此相此卻又如此不同,她希望幫助他們與世界共處。

這裹的「太聰明」自然是指「資優者」,要明白他們面對的困難,就先得了解他們如何與眾不同。很多不同的智商測試把資優者定義為全世界最聰明的1%-2.5%的人。因此人們常常直接把「聰明」、「成功」和「資優者」畫上等號。然而,若要深入解釋資優者和常人的分別,這將涉及艱深的認知科學、大腦和神經元的運作等。簡單來說,資優者的腦袋是長期處於亢奮狀態,大腦所有區域同時運作,而這是自然發生,很多時候他們要面對無法停止思考的困擾。在同一個情境中,他們所洞察的事物和接收到的訊息都比一般人多,而且大腦傳輸資訊的速度也遠遠高於常人,不斷對接收到的資訊作分析,而這些資訊包括理性和感性方面,也就是說不論是察觀和分析一件客觀的事情或是環境中各人的情緒,他們都一一接收到,並傳達致腦中作分析。

神童以後?

讓娜寫的第一本書叫《資優兒童》,是為資優兒童的家長而寫的,但她沒想到這本書卻為很多「資優成人」帶來震撼。「資優成人」,一個比較陌生的名詞。我們最常聽到的是資優兒童或神童,他們從小展現出過人天賦,這其實算是「智力早熟」。但資優者並不只是「智力早熟」,因為腦部運作的不同就像斑馬的條紋一生伴隨著資優者。而單單精於某種技能,只能稱為該方面的高智能者,也不反映腦部運作異於常人。

讓娜的研究中,把他們概括地分成三大類型:接受人生框架者、挑戰者和反對框架者。無論是哪一種類型,必然也有成功和失敗者(這裹的成功是指社會普遍人認同的成功)。成功的、被社會認同的,成年後的成就蓋過兒時展現的過人天賦,我們不需要再强調他的神童時期,直接稱為「天才」或「成功人士」;而不能符合社會期望或挑戰失敗的資優者,誰在乎他們在幹甚麼?然而,他們天賦的思維模式沒有因為未能成功而變得平凡,那麼這些「斑馬」又如何自處呢?

「太聰明」的痛苦

因為大腦持繼接收和處理外界的資訊,而出現超意識。讓娜把超意識定義為擁有超强感知能力的結果。當資優者向你說:「答案不是顯而易見嗎?」或是「答案就在宇宙和生活中。」請不要驚訝,這是他們超意識的後果,他們也不明白為甚麼其他人察覺不到這些資訊。而無論是哪一類型的資優者,在面對世界大部份的人和自己接收到不一樣的訊息和擁有截然不同的宇宙觀時,這些困擾會導致以下幾個性格特徵。

1. 執著急燥

因著大腦運作方式的不一樣,他們非常敏感,或許是數字,或許是生活瑣事,他們不需要刻意留意,卻一一記著。在大部份人眼中差不多的事物,對他們來說卻有天淵之別,影響分析。因此,他們會很在意用詞的準確性或是描述事件的精準度,並且執著地糾正同伴。起初他們以為其他人和自己一樣,所以當溝通和想法未能同步時,他們不能理解這種差異,面對同輩的不理解、愛理不理、甚或是誤解,他們會變得更急燥。這些時候很多人會對他們有咄咄逼人或是好辯好勝的誤解;而當人們越不在乎,他們亦會越焦急,越希望解釋清楚卻越被誤解。

2. 嚴苛孤獨

因此,我們不難理解他們為甚麼孤獨。特別是在孩提時代,剛開始探索、了解世界的時候,人們從身邊的家人、老師和同學互相觀察和學習,而資優者卻早早發現自己和同伴不能同步和相互理解。

不能像平常人般結交朋友的同時,他們和自己也不能好好相處。因為一絲不苛,他們對自己也有很高要求,這也是為甚麼他們大部份都是完美主義者。當他們發現自身的問題,他們不能視而不見,他們必須「解決」這些問題。讓娜指出,要他們忽視細節、問題,對他們來說和肉體上的虐待無異。他們會無時無刻批判自己的想法和行為,人們以為他們容易解決問題,卻鮮少留意到他們這種思考模式帶來的煩惱和寂寞。

3. 焦慮内疚

和第一點有點相似,但執著急燥是當下處理事情的態度;而焦慮和內疚則是長遠的心理壓力。他們常常為自己察覺到而無力改變的事感到焦慮,然後不斷思考,希望找到辦法解決問題,無法放鬆,掉進思法的漩渦。

而對於自己認為有能力做到卻未能完成的事,他們也會感到内疚。更多的時候是因為他們帶著別人的期望,家人、朋友,小時候是老師和同學,長大後是老闆和同事等。因為有更强的能力,會有做得好是本份的期望,他們不是要追求卓越,而是不夠超卓已經是失敗。成年後的資優更加會為自己無法成功而感到内疚,社會主流價值未必適合他們,但因為有著過人的天賦,這種平凡會給予他們挫敗感,甚至質疑自己的價值。

資優者如何自處?

讓娜在書中雖然給了一些輔導建議,但她也不得不承認,為資優者做治療時最常遇到的挑戰,是資優者會質疑心理學者夠不夠聰明去解決他們解決不了的問題。那些建議有效與否是見仁見智。那我們如何幫助比自己聰明的人?研究了一堆東西,卻幫助不了他們?那寫和讀這篇文章和書的意義在哪裹?

儘管現今個人主義大行其道,人類始終無非脫離群居動物的狀態。心理學家亞伯拉罕·馬斯洛(Abraham Maslow) 提出人們都需要一種歸屬感,不論是家庭、公司、朋友或是各種社團。對於資優者來說,他們的煩惱也是源於希望和別人一樣,擁有屬於自己的歸宿。也許我們未必能幫助他們解決問題,但至少我們了解他們的獨特性以後,能夠理解和體諒他們與眾不同的行為,而不是標籤他們。

而他們的問題,讓娜知道會有辦法的:她認識不少資優者意識到這些問題後,都投身到心理學界,成為出色的心理學者。

Psychology 心理學

子どもの受験に勝つための考え方 ~保護者編その2

こんにちは。PINEAPPLEです。

このブログを通して、少しでも多くのお子さんが「合格」を勝ちとることを願っています。

合格するために、親や保護者がどう考え、どうするべきかということを焦点に話していきます。

その1では、合格のための親の思考術

その2では、合格するためにやること

その3では、確実に合格するための方法

についてお話していきます。

このブログを読んでいるということは、あなたは受験で悩んでいるはずです。

別の教材を買おうか、塾を変えようか、個別にするべきか、志望校のランクを下げようか、受験をするのをやめようか、など、自分の子どもが受かるのか不安だと思います。

安心してください。大丈夫です。

これを最後まで読むことで合格のヒントを得てください。

受験だけではなく子育てや部下の育て方など人間関係のヒントも学べます。

その1を読んでない人は、その1からお読みください。

では、その2 合格するためにやること

についてお話しします。

結論から言いますと

親がやることはたくさんあります。

簡単にまとめると4つです。

• 情報収集

• 健康管理

• 環境を整える

• 愛情を注ぐ

まず、やることは情報収集です。

ご家庭の教育方針に従って、方向性を決めます。

日本の学校なのか、海外の学校なのか

独学でさせるのか、家庭教師、グループ塾、個別、専門塾、インターネット学習なのか

情報収集は、徹底的にしていきます。

情報収集をしていくときに、子どもをよく理解していることが基盤です。

何が好きなのか。

どういう性格なのか。

合う合わない、適性があります。

これは、学習段階や年齢でも変わってきます。

例えば、机に座ることができなく、勉強しようとしても落書きが始まってしまい、そのうち部屋からいなくなっているような子だとします。

その場合、楽しい!と夢中になって、机に長時間いてしまうようなことをするのが必要です。

例えば、図鑑をみることであったり、なぞなぞの本、迷路、ゲームで解く問題など、その子がとにかく楽しくて夢中になるものです。

それは、勉強から遠いものかもしれません。

このような子の場合、まず、えんぴつをもって机に座ることが大切です。

それをしてくれる指導者、環境、親の工夫が必要です。

自分でできなければ、第三者にやってもらいます。

勉強が始まる前の段階

他人の力を借りて勉強をする段階

独学の段階

応用の段階

勉強には、学習段階があります。

階段のようなステップを飛び越えて、その子に合わないことをやるから、勉強嫌いになったりするのです。

嫌いになったら、また、1から戻ればいいです。

何が合っているのか、その子のことをよく理解して、たくさん情報収集した中から、最善の方法を選べばよいです。

ぴったりくるまで、色々試してみましょう。

次は、健康管理です。

先ほど、例にあげたじっとできない子の話があります。

健康管理ができてないから、じっと机にいれない場合があります。

興味がないからではなく、栄養不足や睡眠不足など身体の健康管理ができてないから、ということです。

これは物凄く大きなテーマになります。

集中する、脳みそを働かせる、勉強に必要な技能は身体の基盤作りがとても大切です。

情報収集すれば、いくらでもでてきますので、ここでは健康管理について詳しく書きません。

健康管理の抑えておくべきポイントだけ教えます。

睡眠をしっかりとる(レム睡眠、ノンレム睡眠について理解する)

栄養・水をきちんとる(砂糖、添加物を取らない)

運動をする

大人にも言えることですね。

もし、やるべきことに対して、子どもの集中力がなかったら、それは栄養不足です。

親のせいです。

健康は確実に親がコントロールできます。

合格するためには、前日までにベストコンディションにもっていくことが必要です。

インフルエンザにでもなってしまったら、本末転倒です。

早寝早起き、たくさん食べてたくさん動いて寝ましょう。

それから、環境を整えることです。

部屋を作ってあげたり、リビングで勉強する場合でも、勉強のスペースを確保してあげます。

集中する空間を作るのです。

床に座って勉強するのか、椅子に座らせるのかということでも変わってきます。

筆記用具やノートの種類でも変わってきます。

道具選び、空間整備をきちんとしているかで、やる気が変わります。

勉強する空間に、余計なものを置かないことです。

置くのは、教材と筆記用具のみです。

余計なものは思考の邪魔をします。

勉強していても、置いてある漫画やおもちゃが気になってしまいます。

大人でもあることです。

スマートフォンが鳴って、メールをみてしまって、そのうちSNSをしてたり、ってことはよくあります。

勉強をするべきときに、邪魔なもの、邪魔な作業をしないような空間にします。

教材を置くにしまってると、取り出すだけでも面倒だ、と感じることもあります。

ですから、机の上に置くものは

勉強に必要な物だけをおきます。

勉強にとりかかるのに時間をかけないようにします。

集中するためには、空間作りはとても大切です。

最後に、愛情を注ぐことです。

愛情を注ぐのは、信じてあげるというとです。

あなたならできるよ、と信じてあげるのです。

大切なのは、親がほんとうに心の底から、子どものことをできる、と信じることなのです。

心の底から信じることができると、子どもは勝手に勉強をします。

これは本当です。

勉強しなさい、と言ってしまうのは、子どものことを期待したり信じていないから言うのです。

もし、信じることができれば、期待はしません。

勉強をやらなくても怒りません。

怒るっていうことは、期待しているからであり、服従させたいということがあるからです。

これをわかるのは本当に難しいです。

これができれば、子どもは勝手に勉強して、勝手に伸びていきます。

期待をしない

信じて愛情を注ぐ

これをできれば、子育ては簡単です。

人間が育つ秘訣です。

4つのことについて話しました。

親がすることは

情報収集

健康管理

環境を整える

愛情を注ぐ

です。

その1では、合格をするための思考術について話しました。

その2では、親がすることについて話しました。

ここから先は、確実に志望校へ合格するための姿勢についてお話しします。

最後の仕上げです。

その1とその2ができれば、できる子が育ちます。

次に話す、その3を理解できれば、偉大な子になります。

その1で話したように

子は親を超えないのが普通です。

部下はなかなか自分を超えないのです。

社長を超える社員はいません。

しかし、ごく一部の人は、簡単に自分よりも上の人を超えてしまいます。

自分の子どもが確実に受験に合格するようになる考えに繋がります。

THINKING

子どもの受験に勝つための考え方 ~保護者編その1

こんにちは。PINEAPPLEです。

このブログを通して、少しでも多くのお子さんが「合格」を勝ちとることを願っています。

合格するために、親や保護者がどう考え、どうするべきかということを焦点に話していきます。

その1では、合格のための親の思考術

その2では、合格するためにやること

その3では、確実に合格する方法

についてお話していきます。

このブログを読んでいるということは、あなたはお子さんの受験で悩んでいるはずです。

別の教材を買おうか、塾を変えようか、個別にするべきか、志望校のランクを下げようか、受験をするのをやめようか、など、自分の子どもが受かるのか不安だと思います。

安心してください。大丈夫です。

これを最後まで読むことで合格のヒントを得られます。

受験だけではなく子育てや部下の育て方など人間関係のヒントも学べます。

まず、簡単にPINEAPPLEの経験について簡単に話します。

私は、自分の仕事をしながらライフワークで「家庭教師」をしています。

5歳から18歳までの子ども、合計100家庭以上みてきました。

ご家庭のレベルは、生活保護の家庭から超富裕層までです。外国人家庭もあります。

結果は、受験不合格者は「ゼロ」です。

100家庭では多くない、と思う方もいると思います。

しかし、1家庭だろうが1000家庭だろうが、全てに共通している秘訣があります。

私は、1家庭目から合格の法則について気づきました。

なぜ、全員合格したのか

結果を取る秘訣について話していきます。

その1は、合格のための親の思考術です。

受験で合格するために、親がすることは何でしょうか。

実は、子どもが受かるも受からないのも全て「親・保護者」次第です。

子どもの能力、遺伝、頑張り度合、は二の次です。

もう1度伝えます。これが1番大切です。

子どもが受験に合格するのは親次第です。

その1を読んで、その真意だけ分かれば、子どもは合格します。

子どもを合格させるのも、落とすのもみなさんの考え方で決まります。

なぜ、それを言えるのか説明します。

志望校を合格した、という結果から始めます。

どうやって合格したのか

なぜ、そこを受けようと思ったのか

いつから始めたのか

この3つのポイントが「合格」に関係します。

いつから勉強を始めたのかというのは、

いつから親が勉強をさせようと思ったか、です。

親が勉強させよう、と考えたのが子どもの受験勉強の始まりです

なぜ、そこを受けようと思ったのかというのは、

親が意識している学校です。

住んでいる地域、知っている学校、いけるだろうと思っている学校から親が選びます。

希望校は子どもへ伝わります。

どうやって合格したのかというのは、

親がしてきた勉強の経験が表れます。

親が子どものときに勉強と付き合ってきた経験があらわれます。

このように、「合格」をするのは親次第です。

ここで、落とし穴があります。

この考え方では、「子どもが親を超える」ことはありません。

全て親の経験や視点が反映されているからです。

勉強についての世界観が小さいと、子どもは親が思う以上にはなりません。

子どもが親の希望する学校に受かったとします。

本当は、海外のボーディングスクールへ行けたのではないか

もっと偏差値の高い学校へ行けたのではないか

インターナショナルスクールの方が良かったのではないか

特定の専門分野を学ぶ学校が良かったのではないか

受験をしなかった方が良かったのではないか

こういう別のより良い選択があったかもしれません。

勉強を始めて、受かるまで親の考え方が反映されており

より良い結果にするのも。親です。

子どもを自分以上にさせるのは、親次第です。

普通は、そうなりません。

では、どうすれば自分以上の大人にさせるのかということを次回話していきます。

今回のその1を読むだけで、

教育のヒントを得られたと思います。

自分より下(後世)の人を教育する場合、

その人は自分と同等か自分以下にしか育ちません。

それは、みなさんの世界観や経験、性格が次の人に影響を受けるからです。

自分より凄い人を育てるには、考えの転換が必要です。

中学校受験だから、小学校4年生から始めるのか。

子どもがお腹の中にいる前からの

あなたの全ての経験が

子どもの受験が合格できるかに繋がっていきます。

勉強しなさい って言うよりも、効果的な方法があります。

勉強しないって一言も言わなくても

子どもは勝手に勉強する子になります。

よく覚えていてほしいのは、

子どもができないのは親のせいです。

やらないのも親のせいです。

それを分かってください。

ここが分からないと、受験で受かりません。

受験で受かっても、大人になって社会の壁を自力で超えていくことができません。

子どもが自分から進んで勉強するには、どうしたらいいのか。

合格するには、どうしたらいいのか。

全て親次第です。

具体的に何をやっていけばいいのか

その2で話していきます。

THINKING

学生综合征

人们只有在最后一刻,即快到期限时才全力以赴。

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