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投資のプロがチェックしている英語情報

更新:2018/9/17

Investopedia
多くの金融関係者が頻繁に利用している
初心者からフィナンシャル・アドバイザーまであらゆるレベル対象の金融教育サイト
辞書機能があり、「金融用語のウィキペディア」と言われている。

Financial Times
英国の経済紙
世界の金融センターとして3分の1以上が集中している
多くの市場参加者の信頼を集めている

Reuters
英国の通信社

Bloomberg
米国の通信社

MarketWatch
世界のマーケット状況をコンパクトにまとめている
主な国や地域の株式関連の指標や為替、金利、商品先物などの価格も掲載

Seeking Alpha
投資家による米国株の分析記事やニュースがまとめられている

CNBC
米国の経済専門チャンネル
世界各国の要人による会見などのダイジェスト動画はニーズが高い

ECB(欧州中央銀行)
総裁会見の模様などを同時配信 さらに26語

INVESTMENT

お金を自動で働かせる!

先月始めたばかりの投資

といっても大したことはしておりません…

私はTHEOというサービスを利用しております。

始めてから1ヶ月足らずなので記録として残していこうと思っております。

手数料が年率1%が掛かりますが、知識がほとんどなくても使えるサービスということで魅力的に感じます。

元々長期的に(大した金額積立できませんが…)積立ていくつもりなので短期的な値動きは気にして居ませんが、こうやって見てみると結構マイナスに寄ってる気はしますねw

月に1、2度くらいこんな感じで公開しつつ、気長にやっていこうと思っています。

投資

まだ、英語喋れないの?

価値のある情報は、日本語では探せません。探せないというよりは、邪魔な情報が多く、時間をとられてしまいます。例えば、LINEのニュースがそうですが、誰かに連絡しようと思って開くと、誰がどうしたということや芸能ニュース、事件など、自分の人生に必要のないものが出てきます。

Twitterでニュースを読もうとすると、メディアが操作したい内容に変わっていたり、全文が訳されていなく、事実が曲がって伝わってきます。結局、元のニュースをたどる為に英語で検索する始末です。

私も日本生まれ日本育ちなので、ニュースフィードに文章が流れてくると、日本語を真っ先に読んでしまいます。しかし、海外の情報について知りたい時に、日本語で情報を探すことをやめました。事実が違うことや内容が詳しく書かれていないからです。

日本のビジネスの進め方や制度についてよく批判されています。何かを変えていく場合、日本は良く言えば正確であり、悪くいえばスピードが遅いです。どこでイノベーションが起きているか?ということの歴史をたどると、日本ではないことが明らかです。

例えば、仮想通貨の取引所を立ち上げるようとすると、日本でやるのは時間がかかっています。世界最大の取引量をもつバイナンスがそうでした。日本で拠点を設けていたのにも関わらず、申請に時間がかかり、日本をみきってマルタ共和国へ行ってしまいました。

間違いを起こさないということは、良い点ですがイノベーションを起こそう!何か新しいことを始めよう。となるとスピードが遅くそれが負ける原因になってしまいます。 特に、ビジネスや投資の世界では、いかに早くするかということが、大切で大きく利益を得るポイントになります。

情報を知った時には手遅れ

日本のスピードが遅いという特長を知っている、批判するのであれば、早さが大切な情報を日本語で読むのはナンセンスです。これは、海外の情報を取る場合の話です。不動産をするにも、外国株買うにも、海外の話であれば英語で情報を取る以外に方法はないと思った方がよいです。

中国の情報を取りたいなら、中国語ですし、ブラジルの情報を取りたいならポルトガル語です。当たり前ですね。仮想通貨の投資をしているのであれば、日本語では価値のある情報はありません。英語じゃないと勝てません。

日本の情報を取りたいなら、日本語です。しかしこれは落とし穴があります。今は日本の情報の取り方については話しません。日本国内の政治や不動産の話であっても海外からの情報の方が信ぴょう性が高いことが多くみられます。

信ぴょう性という点だけでなく、別の視点から日本をみるという点で海外の人の考えを知ることができます。例えば、コンサル会社が将来の成長性について分析してレポートをしています。未来はこうなるから今、こうするべきだ。ということが書かれています。例えば、不動産のオフィスのマーケットの話だとします。

東京はまだ価値が上がるって本当?

日本の分析では、年々過疎化だが、人は都心に集まってきているから新宿や渋谷などの都会は需要が上昇していくと言います。または、大企業であってもシェアオフィスの時代になる。自社ビルを持つことは減るけれど都会の需要はますます伸びる、と言います。

しかし、海外のコンサル企業のレポートをみると、東京でさえ地価は下がっているのです。きちんと説明すると、世界全体として東京の地価の上昇が減速しています。このコンサル会社の分析が当たっているか間違っているかという話はおいておきますが、日本の情報が嘘が多いということではなく、多角的にみたときに未来を予測するには、誤差が起こってしまうということです。

この情報のズレが、命取りになるのです。日本の情報をみて、そうか、じゃあ消費税増税前だし、銀座にビルでも買うかと思うのか、フィリピンのマニラにオフィスビルを買うのか、という選択では結果が大きく変わってくるのが想像できます。

生きていくためには、英語を話すしかない。

生きていくには、というのは大げさですが日本の常識は海外では通用しないのです。日本の政府や日銀を批判している人がいて、その人が日本語で情報みてるって変ですよね。

変であるとすら思わない時点で、その蚊帳の中にいるということです。自分がどこにいるかということを知るには、多方面から見ないと自分を見つけることはできません。

日本で生きていくし、別に事業や株なんてやらないから英語必要ない、と思っている人もいると思います。それは、あなたの人生が終わっていくことを意味します。なぜそう言えるのか。それは、日本の人口が2010年を境に下降しているからです。2100年まで減少し続ける未来です。

就職氷河期を経験した人は、今の大学生をうらやましく思いますね。企業は人が足りていません。簡単に採用されます。AI、ICT、自動化の時代に日本には優秀なエンジニアが全くいません。優秀な人は海外へ行くからではなく、日本はそもそも分母が少ないのです。人がいない、人口が少ないということは、海外から人を呼んでこないといけません。日本の皆さんが、コンビニで物を買ったり、温泉へ行くにも、レストランでご飯へ食べるにも人手が足りないのです。

どうせ、自動化されるから大丈夫、ではありません。国益を上げていくには、常に「人」が鍵なのです。人の多さ、人の質、このバランスです。日本はバランスが崩れてしまっています。じゃあどうするか、ここで外国人をたくさん集めて日本に住んでもらいます。子どもをたくさん産もうと改革することよりも人手が足りてない日本の応急処置は、海外移民をどんどん受け入れていくことです。

その方が早いのです。流れるように海外から人がきたら、もう日本語を外国人に覚えてもらうよりも、英語を話してコミュニケーションを取っていくことが先決になります。自分の老後は、お風呂に入れてくれる人がアフリカ人かもしれません。お湯があつい!と伝えることを覚えるか、お湯が熱いのに耐えるか、どっちがですかね。

私が、英語を話さないと生きていけない、と伝えるのはそういうことです。もうとにかくやばいですよ。英語を喋れないのは。私は、英語漬けになったのは、仮想通貨がきっかけでした。日本のブログは質が低いし、知りたいことが探せないし、遅いし。

英語で探すしか勝てる方法がありませんでした。しょうがなく英語漬けの毎日になりましたが、驚くことに慣れてしまうものです。疲れたときに、英語を読むことはもっと疲れるからといって日本語で情報を探すと、結局情報不足で英語で探すことになり二度手間になりました。

毎日、Bloombergのニュース動画を英語でみたり、Telegramでコミュニケーションをとったり、Twitterでニュースをみていると日本語で情報を読むことがいつしか時間の無駄と感じるようになりました。もちろん全てが無駄ではなく、日銀の発表は日銀のホームページから読みますし、各企業の報道や業界情報はその元から見ています。

二次情報以降の情報は目につかせないようにします。余計だからです。正確性の問題ではなく、時間も問題です。時は金なりで、ただでさえ時間がないのに信ぴょう性がないものを見る必要性がないです。便利だからまとめサイトは、実は遠回りだったということに気付いたのです。

よし、英語でブログを書こう!

情報や生活はもう英語で始めてしまった方が人生の近道になります。世界へ出ると日本語と英語だけでは足りないと感じます。私は今はフランス語の勉強を始めています。もうそうする方が自分の未来が明るいからです。

フランス語が次にくるからではなく、ビジネスの拠点の関係でそうするだけで、皆さんにとってフランス語が良いわけではありません。海外へ行くと何か国語話せるのか聞かれます。日本語と英語、というのが恥ずかしいです。隣の人は4か国語をペラペラと話しています。英語だけ極めればいいと思っていた自分が小さく感じるのです。

忙しい忙しいと思っている人生なら、日本語だけを話す人生が最も非効率的な人生だと後々に気づくでしょう。台湾は公用語を英語にしていきます。私は、どうしても11月の末にフランス語を話さないといけないように自分の予定を作ったのでそれに向けて頑張っていきます。

通勤に聞いていた英語のポッドキャストをフランス語に変えることからやればいいんですから。難しいことではありません。

THINKING

6/10/2018 一個月的轉變

自從2008年開始工作以來,我一直都傾向價值投資。實在是因為剛開始買賣股票的時候,發現沒辦法邊工作邊看盤(笑),這樣會影響工作效率,也讓心情不太美麗。可惜呀!那時候不懂看趨勢,不知道2008年正是可以谷底翻身的一年。那年,美國銀行才9元,花旗才1元,其他的股票便宜到讓人不敢相信,我卻殺進殺出忙了半天也沒賺到什麼錢。可惜了那次的大空頭呀!

股票

投資|美股,讓我參一腳。第一證券開戶送25美金

話說無業期間由於朋友的介紹,我也決定踏入美股的投資。雖然我的資金超少,但是起步晚了,還是趕快開始先吧。

朋友推薦我網路上也很多人用的"第一證券Firstrade"。

聽說是新手必開,因為

  • 沒有最低存款要求,且為 0 帳管費。(但如果要獲得獎金,在帳戶開通後的30天內要存入$2000美金)
  • 交易費用相對便宜,也有一些ETF(Exchange Traded Funds,臺譯:指數型證券投資信託基金)是免交易費用。
  • 有中文介面
  • 有APP可以操作
  • 有推薦獎金!對我這個ING推廣人來說,只要有什麼開戶獎金之類的,我都會樂於參一腳。
    • !!我幫你申請推薦信(請點擊此填寫你的護照英文名、開戶要使用的 E-mail)!!
    • E-mail收到專屬連結,點擊專屬連結申請
    • 帳戶開通後的「30天內」要存入$2000美金
      建議存入$2100,避免因為扣掉手續費(我被扣$18)而沒達條件。
  • さらに23語
Bank

沙田第一城破600萬了⋯

特此記錄一下歷史性時刻,沙田第一城今日終於突破600萬了⋯實327呎高層單位以610萬元成交,呎價$18,654。升穿600萬便不能8按,可見市場購買力真的很強。

好恐怖,真的很恐怖。回想買樓時業主曾斷言,不出3個月,區內的上車盤必見6字頭,今天真的被他言中了,過程歷時2個月。

另一方面自己亦很感恩,感恩家人的決斷力。摸頂的心理壓力很大,尤其是當你被迫在短時間內作一個重大決定,左右反覆思量,又怕買貴了,一旦樓市爆破怎麼辦?幸家人十分果斷,一語道破重點:樓價跌你供不供得起?樓價升穿6字頭你又買唔買得起?哪個決定風險高些?

買樓後身邊的人有很多碎言碎語,又嘰諷樓價咁貴仲買?美國加息,因住冧呀,云云。聽過,一笑置之罷了,市場會懲罰下錯決定的人,且看誰對誰錯吧。

延伸閱讀:明報【瘋搶上車盤】沙田第一城兩房戶升穿六球

投資

中原指數的啟示

樓宇作為高槓桿的投資品,自然有其風險,因此即使是自住樓也不可以隨便亂選(極度鍾情至不能自拔除外)。揀樓是一門很深的學問,芸芸樓盤中,哪些區份有較高的升值能力?哪些樓有較高的租金回報?哪些單位適合哪類租客?等等都需要大量的資料搜集和對時事的敏銳度,最重要更要去實地視察。在網上看照片和資料,可任人講到天花龍鳳,還是親身落區感受最實際。

不少人對港島樓有很深的情意結,認為較保值。但在投資角度上,港島區的樓價近年的升幅已被新界和九龍區的樓追貼。以下是最新的中原城市指數供參考。

最新的中原城市領先指數已升至180點水平,連創歷史新高,較上月同期升近3%,當中跑贏的是東九龍和新界東,分別較上月同期上升4.38%及4.14%。惟港島仍然落後大市,僅升1.64%。

我們再看看個別成份屋苑的呎價走勢︰

港島區

成份屋苑

22/04/2018調整呎價
(以建築面積計)

22/04/2018調整呎價
(以實用面積計)

與上月比較

寶翠園

18,355.52

23,488.88

-7.48% さらに28語

投資