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Health & Fitness

アムトラックでの帰宅

冬休み中の息子が、ノースウェストに住む同じ大学の友達と会って、ハイキングをするためにシアトルに出掛けました。私たちは、昨夜早くアムトラック(アメリカの列車)で帰宅するという息子を、駅まで迎えに行くために待機していました。しかし、待てど暮らせど列車に乗ったという連絡さえ、入りません。最近オレゴンやワシントン州で大きな事故が続いているアムトラック。とにかく、1時間くらい遅れても、無事で帰宅してくれれば良いと思っていました。結局、通常であれば2~3時間でシアトルから着く所、8時間かかったということでした。驚いたのは、こんなに遅れたのに誰ひとりとして、怒っている人がいないということ。まずこんなに遅れること自体が、日本では考えられない!主人は「これが列車でアメリカを旅するということさ。」と、けろっとしています。「私、絶対アムトラックは使わない!」と断言。夜の12時に帰宅した息子に、チキンカレーを食べさせて、やっと就寝できた1日でした。

家族

食譜-mussel seafood soup

7 Jan 18

搭火車到南邊逃離47.3度的雪梨

最後一個聖誕新年假期的週日,沒去教會。和Shirley、Bee搭 到哪都$2.6的週日優惠火車 去位於south coast的Kiama,看到好新鮮的蝦子跟生蠔。買了$11 cooked tiger prawn和$17green king prawn(GKP)就立馬找個陰影處開始撥蝦,深橘紅跟白條紋相間從蝦子的身體一直到觸鬚的尾端,從頭折斷後吸了一口(超愛吃蝦頭)沒料到先被超硬的殼夾了一下嘴唇,然後才小心翼翼的吸出鮮美的蝦醬。省略剝彈牙蝦肉的過程,結論:真的沒吃過這麼鮮甜的,而且可能品種不同,這個虎蝦殼好硬,莫名的新鮮感。去wolli creek轉車時跑到亞洲超市買了一盒冷凍紐西蘭mussel,到家洗完澡後Shirely就煮好湯了

海鮮湯作法

  1. 把 GKP 分成頭跟身體兩部分,身體挑沙筋起來燙一下備用。
  2. 將事先泡過水的dried wakame加1/5的水和蒜薑醬(自己喜歡的量)一起用電鍋煮。
  3. 開始煮一鍋水,將 蝦頭 還有電鍋跳起來後的 蒜薑海帶 放進去熬。
  4. 把mussel去殼(冷凍狀態可用刀子將貝殼肉輕易摳下)+切豆腐+綠蔥段,水滾後丟入。
  5. 最後把一開始燙好的蝦子放進去就好了。

超超好喝的,另外煮冬粉加湯也不錯。

Mussel

21歳の誕生日

1月4日は息子の誕生日。今年21歳になります。アメリカ社会で重要視される誕生日について、確認しておこうと思います。

一番重要な誕生日は、18歳。この年齢は高校を卒業し、仕事に就くのも、大学に進学するのも本人の選択になります。アメリカでは正式に大人として認められ、社会的な責任が課されます。市町村、州、国の選挙権が与えられます。ところが、アメリカ社会で一番広く祝われているのは21歳の誕生日です。飲酒が法律で認められることが大きい理由でしょう。そういうわけで、バーで誕生日が持たれることも多いのだそうです。

我が息子は、恒例の誕生日メニューである、とんかつ料理を食べたいということなので、今回も外食は無し。この「いつもの通り」が、実は1年のほとんどを離れて過ごす私たちにとっては、大切なことなのだと改めて思わされます。息子よ、21歳の誕生日、本当におめでとう!

*写真は、ベルビュー近郊の公園で、プレイグループの仲間に撮ってもらいました。それから生後6か月のとき、初めて日本に帰省して従妹と撮った貴重な写真です。早いもので、あれから20年が経ってしまいました。

家族

2017年大晦日

クリスマスでシアトルに行ったついでに、日系スーパーで簡単なお節料理の材料を買って来ました。主人が、「栗きんとん」と「なます」が大好きなので、それだけは必ず作ります。手持ちの材料を色々合わせたら、何となくそれらしい「お節料理」になりました。今晩は、恒例の「紅白歌合戦」を観ながら、CAから帰省中の息子と一緒に家族でゆったりと、お節料理を囲むことにします。

2017年の特筆すべきことは、私たち夫婦が春に青森の実家に帰省、息子は国費でネパールに地質調査に行ったことです。息子は得意な分野を開拓し続け、主人はこれまでのテクニカルブックのジャンルから歴史に移って、『独立宣言』の本を書き上げ出版しました。私は、新しい形のミニストリーを学んで、小グループの聖書を読み、経験を分かち合うグループを立ち上げ、そのグループを中心に「こどもクリスマス会」を我が家で催しました。それぞれに、新しいことに挑戦し、祝された年となりました。家族一緒に、去る年に伴い給うた主の愛に感謝し、希望を持って新しい年を迎えたいと願っています。

皆様も良い新年をお迎え下さい。

家族

半日トリップ

ウェナチのリンゴ売店から始まって、レベンワースに半日トリップに行きました。雪が降って寒いのに、その混んでいることと言ったら、驚きです。まずは、いつものスタンドでホットドッグを食べ、息子の好きなお肉を買い、ジンジャーブレッドハウスでクッキーとコーヒーで暖まり、クリスマスライトを見学して、大雪の中帰宅しました。夕食は、息子が冷蔵庫にあった野菜でスープを作ってくれました。寒かったけど、とっても楽しいお出掛けとなりました。

家族

誕生会とクリスマス会

今年の誕生日は、アメリカの「感謝祭」とぶつかってしまったので、個人的に友人を招くことが出来ませんでした。そこで日を改めてペイントの生徒さんやそのまたお友達を招いて、集まって頂くことにしました。幸い、クリスマスの飾りつけも始めましたので、クリスマス会も兼ねました。知り合いも居なかったこの新しい土地で、2年半近く日本人の方々と交友を深めることができたのは、なんと感謝なことでしょうか。

メニューは、牧師夫人にアイディアをもらったスロークッカーを用いての「ビーフシチュー」、我が家の人気メニュー「ライスグラタン(ドリア)」、「グリーンサラダ」をお出しします。フランスの「カヌレ」も間に合いました。

「どうか、私たちの主イエスキリストであり、私たちの父なる神である方、すなわち、私たちを愛し、恵みによって永遠の慰めと素晴らしい望みとを与えて下さった方ご自身が、あらゆる良いわざとことばとに進むよう、あなた方の心を慰め、強めて下さいますように。」2テサロニケ2:16,17 今朝、パーティーの前に与えられた聖書のことば。

皆様、お忙しい中、快く集まって下さって、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

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