タグ » レシピ

Coconut Cookies

I saw a dragonfly yesterday. I feel that fall is taking over summer.

Outside is still hot and the temperature is over 30 degrees but something has changed, it’s the season’s transition. さらに136語

Cooking Recipes

A homemade energy bite

At last, I have regained my energy for cooking. We’ve been busy for the past two weeks.

It’s HOT! No baking expected inside the house. This one no need heat. さらに180語

Cooking Recipes

Chocolate Zucchini Bread チョコレート ズッキーニ パウンドケーキ

またまたズッキーニ。夏といえば安いズッキーニ。野菜を 沢山食べたくても、デザートも食べたい時、デザートにも野菜を入れよう!と、どうかな。

前はブラウニーカップケーキなどにズッキーニを入れてやったことがあり、今回はパウンドケーキで挑戦。

レシピインスピレーションはネットサーフィン。自分が普段からやらない何か新しい技でも隠し味でもやってみたかったから。そして、出会ったのはこのサイトだった。

sallysbakingaddiction.com

レシピそのものが素晴らしい。一回目はレシピ通りパウンドケーキを焼き、あっという間になくなった。早かったよ、本当に。二回目は少しアレンジをして、また焼いた。今度どのスピードでなくなるのかは気になる 笑

  チョコレート ズッキーニ パウンドケーキ

底が17×8センチ型 1個

  • 1と1/2カップ 下ろしたズッキーニ (皮をむく)
  • さらに513語
レシピ

Appetizer☆前菜

Hi, this is Shire. I hope you will have another wonderful week♫

So, I’m having a late night dinner in Shamballa (while my physical body is working, lol). さらに239語

Diary

美味しいロブスターの茹で方は!? 本場アメリカで、ロブスター茶漬け!

アメリカ東海岸で、夏の味覚といえば、ロブスター!
海水の冷たいアメリカの東海岸からカナダにかけてが、身の引き締まったロブスターの産地ですね。

ちなみにフランス語では、オマール海老といいます。
よくフランス料理にある「オマール海老のうんちゃらかんちゃら」は、ロブちゃんのことです。

てことで、ロブスター祭、いってみましょー!

料理人は、週刊NY生活編集長の三浦良一さんです。
ぱちぱちぱち。

NY情報を満載した週刊NY生活発行のために昼夜を問わず働く三浦編集長ですが、じつはお料理も得意。

今回のロブちゃんですが、三浦さんがチャイナタウンで活きたものを購入してきて、アイスボックスで搬入してくれました。

今日のタスクは

7人分のディナーにするロブスターをどう用意するか?」

です。

まず気になる問題。
ロブスターは何分茹でるのがいいのか?

じゃーん、調べてみました!

ロブスターの本場、メイン集のサイトLobster from Maineによると、こうです。

メイン州の人がいうんだから、間違いない!
1パウンドは、453グラムです。

1パウンド     8分
1.25パウンド    9~10分
1.50パウンド    11~12分
1.75パウンド    12~13分
2.00パウンド    15分

これ以上の大きさのロブスターは大味で美味しくないので、推奨しません。
ロブちゃんは大きすぎないほうが美味しいですよ。

まず一匹まるごと入るサイズの鍋に、塩をひつかみいれ、ぐらぐらとお湯を沸騰させます。

—何分茹でるんですか?

10分ですね」

とのことで、生きているロブちゃんを入れて、すばやく蓋をします。
ロブ、ごめんよ!

なおスイスでは「甲殻類は失神させてから調理しなくてはならない」ことが義務づけられていますので、スイスではこの調理法はできません。

今回の問題は、茹でるロブスターの個数が7つと多いこと。
まずいったん全員分を茹でて、山盛り待機させておきます。

どんどん積まれるロブスター山。

茹でている間に、前菜用の大きなブラックタイガー海老に、串を打って、塩をふり、オーブンで焼きます。

オーブンの音頭は、375度です。

どどーん!
エビ山の出来あがり。

まずはアペタイザーの蒸しハマグリ、グリルした大海老、ムール貝、サラダからいただきます。

そしてロブスターは食べる直前に、ひとつずつ電子レンジで1分半ほど加熱。
これでアツアツが食べられます。

レストランではシーフードの盛り合わせとして、冷製で出てくることもありますが、わたしは、やはりアツアツが好き!

ポン酢とワサビでいただきます!

おおー、身がぷりっぷりで美味しい!

アメリカのレストランでロブスターを食べると、茹ですぎてバサバサであることが多いのですが、今回は完璧な茹で方。
やはり茹で時間がカギですね。
美味しいですー!

そして身に詰まったミソや小さな肉は掻きだして集めましょう。
ポン酢に混ぜておきます。
そしてお茶碗にもったごはんにオン。

ロブスターお茶漬けの出番です。

ここでは、ハマグリを茹でた汁を使ったので、より海の旨味が凝縮された味に。
うみゃ〜〜〜!

ロブスターのミソが濃厚でよい出汁になるので、ほうじ茶などでお茶漬けにしても充分美味しいはず。
日本人としては、これが最高ですね!

ぜひ夏の味覚をお楽しみ下さい!

NYトレンド通信 本音で突っ込んだ最新情報

【レシピ】モスバーガー風つくねライスバーガーを作った結果なんと.....

なんと信じられないことが起こりました!!!

我が家の食卓を時々インスタグラムにアップしているのですが、なんと
大ファンのRens Kroes(→)から個別メッセージが!!!

私の作ったつくねライスバーガーのレシピが欲しいということなのです。
きゃー。

しかも時々私の食卓インスタも見にきてくれているとのメールが。
嬉しすぎます。

というわけでちょっと調子に乗って、このレシピをここに紹介させてください。
海外でも簡単に作れるモスバーガー風(←ここポイント)つくねライスバーガー。

モスバーガー風つくねライスバーガー(材料:4人分)

ライスバン:
ごはん……….720g(計8つのライスバン分)
お醤油……..大さじ1
ごま油…….少々

つくね:
鶏ひき肉……300g
長ネギ(みじん切り)….半分(ただこちらはお好みの量で)
お醤油………小さじ1
おろししょうが….小さじ1 さらに11語

食べ物・飲み物

【レシピNO.003】大ボリューム!マロニー肉吸い

用意するもの

サラダ用マロニー 100g

牛肉(こまぎれがいい) 100g

創味のつゆ 100ml

水 600ml

刻みねぎ ひとつかみ

卵 1個

七味唐辛子 適量

まず、鍋にだし(今回は創味のつゆを使用)を入れ、沸騰させます。

湧いたら、肉を投入します。

肉の色が変わってきたら、マロニーを投入します。

マロニーが柔らかくなってきたら(だいたい3分ゆでたくらい)卵を落とします。

マロニーを投入して5分経ったら、丼に盛り付けます。

丼に盛り付けた後、刻みネギをひとつかみトッピングしたら完成です。

お好みで、七味唐辛子をかけてください。

レシピ