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ハロウィンの意味(パート1)

子供頃から、怖いものが特に嫌でした。他の月に比べると、10月の怖い映画のトレーラーが多いです。今も、怖い宣伝を見ると、すぐにチャネルを変わります。しかし、大好きなチョコレートやキャンディーをもらう場合も増えます!私から見ると、ハロウィンは私の嫌いものと大好きなもののコンビネーションです。

私の家族はハロウィンを祝いません。今までも、ハロウィンの代わりに、秋かハーベストのパーティーをしています。一世一代トリックオアトリートすることは大学生の友達と一緒にした時です。お菓子からもらった両親が、「貴方達が大学生なのに、トリックオアトリートをする?なんで?」

涼しくなるより、秋のスイーツを食べられるので、ハロウィンが好きにってきました。アメリカと日本のハロウィン飾りを比べると、アメリカのはちょっと怖いけど、日本のはジャックオランタンか南瓜を使って、秋っぽくて飾ります。お店を見るのがとても楽しいです!そらに、日本のオータムデザートが一番大好きです!私のインスタグラム(@celesteycrumblove)にたくさんハロウィン写真がありますので、ぜひご覧ください!今から、秋のスイーツシリーズを始めたいと思います!

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NIRAレポート〜「二重の政治的疎外をいかに乗り越えるか」―中間層の不安定化、本流の喪失―

以下、最新のNIRAレポート(谷口将紀氏)より抜粋します。

(要旨)英国のEU離脱や米国トランプ大統領就任を始めとして、先進各国では「既成政治に対する否定的な動き」が相次いでいる。こうした現象の奥底には「中間層の不安定化」と「政治本流の喪失」といった「二重の政治的疎外」が潜んでいる。

第4次産業革命とグローバル化により、中間層は職を奪われ不安や経済的ストレスにさらされている。政治においても、「既成政治批判」や「メイン・ストリームの空洞化」が進行している。こうした出来事は、課題先進国ともいえる日本にとって対岸の火事ではない。

では、この「二重の政治的疎外」のどのような処方箋が書けるだろうか。中間層の不安定化に対しては”新しい日本社会の主人公”としての「中核層」を提唱したい。従来の「中間層」が「所得」や「職業」をモノサシとしていたのに対し、中核層は「人生や社会に対する意識の高さ」や「政治・社会的機能」に基準を置いている。

政治本流の喪失に対しては、政党政治を立て直し、政党本位の政治をめざす必要がある。

抜本的な二院制改革や諸外国の投票制度を参考にしながら、国会を「熟議の府」としての性格を強める制度にする策などが検討に値するだろう。中核層と政党政治の立て直しという日本型「2回路制民主政治」が今の日本には求められている。

◆世界的に進行する中間層の不安定化〜

「…しかし、現在各国で生じているのは、もはや社会のマスターたりえなくなってしまったという不安や不満、そしてこのような事態に有効策を講じえない政治に対する不信という、新しい形態の疎外である。

…今後10-20年で全米の雇用の47%が消滅する可能性がある。

失われる職の相当部分は新しい雇用によって代替されるにしても、…従来の中熟練労働者は技術革新によって生産性を高めた低熟練の労働市場に呑み込まれ、従来中産階級を形成してきた中所得層の多くが「負け組」化する(西村著「日本経済―見えざる構造転換」)。

かつて単純労働者が機械に取って代わられた以上に多くの人々が転職や失業を余儀なくされ、コミュニティーの激変というストレスにさらされる。これに対するフラストレーションや将来に対する憂いが、最も簡便な政治参加の方式である選挙や国民投票の際に一気イン沸き起こるのである。」

◆絶えざる既成政治批判とメインストリームの空洞化〜

「…さらに深刻なのは、一般の人々に留まらず肝心の政治家の間にも疎外感が広がりつつある点である。本流(メインストリーム)の喪失とも換言されよう。1970年代までの戦後コンセンサス、80年代の新自由主義、90年代の第三の道のような政治の「本流」がことごとく技術革新やグローバル化に伴う「社会変動」を前に正当性を疑われ、絶えざる既成政治批判とメインストリームの空洞化が目下進行している。

しかしフランシスフクヤマによれば、米国で拡大する不平等の原因はグローバル化もさりながらそれ以上に技術革新による所が大きい。2008年以降、米国内の製造業は拡大し続けており、それが雇用増に繋がらないのはOA化のためである。石炭業の衰退も、オバマ政権による環境保護政策よりも、水圧破砕法の普及に伴う「シェールガス革命」に原因を求めるべきである。

これからも技術革新は不可避的に進むであろうから、トランプが掲げた公約が実行されたとしても問題を根本的に解決することにはならない…。第三次産業を中心とする社会では、健全財政、雇用最大化、社会的平等の3つを同時に実現することは不可能とされる。」

断章/考察

A Midsummer night's dream

ふっと一昨日の夜中に夢で目が覚めて、忘れたくないなとぼんやりしていたら、そのまま眠りについてしまい、翌朝アラームで目が覚めるとすっかり思い出せなくなっていました。

Little Pieces Of Life

Who is pecking my room?

とある朝、そして昼、突然どこからか「トントントン…」と壁を叩く音がすることがありました。

Little Pieces Of Life

Storm Season is here

州としては嵐の季節と言うよりも、ハリケーンが発生する可能性の高い季節として “Hurricane Season” と呼ばれています。

Little Pieces Of Life

レストランの予約ならOpen Tableにお任せ☆

海外旅行先で、話題のレストランで食事がしたい!でも電話予約は難しそうだし、面倒くさい…

そんな時に役に立つのがOpen Tableです☆その場でレストランの空き状況が分かり、オンラインもしくはアプリから簡単にレストランの予約を取ることができます。(日本語利用も可)

カナダやアメリカでは、とてもメジャーなレストラン予約サービスです。

行きたいレストランを選び、人数・日にち・時間を入力します。希望の日時が空いていれば、そのまま予約に進み、希望の日時が空いていない場合は前後で空いてる時間を提示してくれます。

予約に必要なのは、名前・電話番号・メールアドレスのみ。会員登録はしてもしなくても予約は取れます☆

日本の電話番号を入力して上手くいかない時は、滞在するホテルの電話番号を入れてもいいでしょう。(電話番号の桁数の関係でエラーになる場合があります。)

予約が完了すると、予約完了メールが送られてきます。

さらに利用前にも、リマインダーメールが来ます。

当日お店についたら、

Hi, I have a reservation under the name Sato. 

こんにちは、予約の佐藤です。

こう伝えるだけでOKです☆日本人の名前に馴染みのない人も多いので、スペルも言ってあげるとスムーズに伝わります。

確認メールをスクリーンショットしておくと、よりスムーズにやり取りができると思います。

カナダのレストランで働いていて思ったことは、予約が多いということです。ランチの時間でも結構な割合で予約が入ります。人気店は予約だけで満席なんてことも…

カナダやアメリカ旅行で、ピークタイムに人気のレストランに行く際は是非予約を取ることをオススメします♬

これから夏休みで海外に行かれる方、是非利用してみてはいかがでしょうか(^^)

トロント

アメリカ留学記! 初回!

こんにちは

アメリカのボストンに留学している大学生のNatsuです!

ボストンに来て約三か月経ちましたが治安もよく交通の便もいいためとても快適に過ごしています。

一週間ほど前の五月最終月曜日にMemorial Day という戦争で亡くなられた米国の人々、兵士を追悼する日がありました。毎年ボストンでは約4万本ものの旗が亡くなられた方の為に供えらます。

生憎の雨でしたがここボストンコモンは沢山の観光客で大変にぎわっていました!

今後このブログには私のアメリカでの生活、英語の勉強法、TOEFL TOIC IELTSについて、留学について、大学への留学と語学学校への留学の違い などについて触れて行きたいと思います。

今後留学を考えている方や英語のスコアを伸ばしたいと考えている方に読んでいただけたら嬉しいです。

よろしくお願いします。 さらに8語

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