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A Midsummer night's dream

ふっと一昨日の夜中に夢で目が覚めて、忘れたくないなとぼんやりしていたら、そのまま眠りについてしまい、翌朝アラームで目が覚めるとすっかり思い出せなくなっていました。

Little Pieces Of Life

Who is pecking my room?

とある朝、そして昼、突然どこからか「トントントン…」と壁を叩く音がすることがありました。

Little Pieces Of Life

Storm Season is here

州としては嵐の季節と言うよりも、ハリケーンが発生する可能性の高い季節として “Hurricane Season” と呼ばれています。

Little Pieces Of Life

レストランの予約ならOpen Tableにお任せ☆

海外旅行先で、話題のレストランで食事がしたい!でも電話予約は難しそうだし、面倒くさい…

そんな時に役に立つのがOpen Tableです☆その場でレストランの空き状況が分かり、オンラインもしくはアプリから簡単にレストランの予約を取ることができます。(日本語利用も可)

カナダやアメリカでは、とてもメジャーなレストラン予約サービスです。

行きたいレストランを選び、人数・日にち・時間を入力します。希望の日時が空いていれば、そのまま予約に進み、希望の日時が空いていない場合は前後で空いてる時間を提示してくれます。

予約に必要なのは、名前・電話番号・メールアドレスのみ。会員登録はしてもしなくても予約は取れます☆

日本の電話番号を入力して上手くいかない時は、滞在するホテルの電話番号を入れてもいいでしょう。(電話番号の桁数の関係でエラーになる場合があります。)

予約が完了すると、予約完了メールが送られてきます。

さらに利用前にも、リマインダーメールが来ます。

当日お店についたら、

Hi, I have a reservation under the name Sato. 

こんにちは、予約の佐藤です。

こう伝えるだけでOKです☆日本人の名前に馴染みのない人も多いので、スペルも言ってあげるとスムーズに伝わります。

確認メールをスクリーンショットしておくと、よりスムーズにやり取りができると思います。

カナダのレストランで働いていて思ったことは、予約が多いということです。ランチの時間でも結構な割合で予約が入ります。人気店は予約だけで満席なんてことも…

カナダやアメリカ旅行で、ピークタイムに人気のレストランに行く際は是非予約を取ることをオススメします♬

これから夏休みで海外に行かれる方、是非利用してみてはいかがでしょうか(^^)

トロント

アメリカ留学記! 初回!

こんにちは

アメリカのボストンに留学している大学生のNatsuです!

ボストンに来て約三か月経ちましたが治安もよく交通の便もいいためとても快適に過ごしています。

一週間ほど前の五月最終月曜日にMemorial Day という戦争で亡くなられた米国の人々、兵士を追悼する日がありました。毎年ボストンでは約4万本ものの旗が亡くなられた方の為に供えらます。

生憎の雨でしたがここボストンコモンは沢山の観光客で大変にぎわっていました!

今後このブログには私のアメリカでの生活、英語の勉強法、TOEFL TOIC IELTSについて、留学について、大学への留学と語学学校への留学の違い などについて触れて行きたいと思います。

今後留学を考えている方や英語のスコアを伸ばしたいと考えている方に読んでいただけたら嬉しいです。

よろしくお願いします。 さらに8語

アメリカ

新生活に

California State University, Chicoをコミュニケーションデザイン・グラフィックデザインの学位で卒業しました。卒業クラス全体と学部から一つずつ賞をいただいた結果が、この卒業式の写真のメダルの正体です。三年間で卒業するというNICを修了した時点での予定通りでアメリカでの大学生活を終えることができました。最後の学期は、これまでと比べ物にならないくらいとても多忙なセメスターでした。ほぼ毎日ラボに深夜まで残って勉強をしていましたが、意外とそれほど嫌いというわけではありませんでした。

振り返ってみてやはり自分自身の中で興味深かったことは、最終的に自分がこれほどデザインという分野にのめり込むことができたということでした。実際にメジャーの授業を取り始める前から持っていたデザインに対する考え方というのは、あながち間違えてではなかったという風に思っています。最初は自分もアートとしてのヴィジュアルをデザインと捉えがちな間違った視点に目を取られてしまいました。しかしながら、最終的な自分にとっての、実際に業界で活躍しているデザイナーにとってのデザインとはなんなのか少し確実に理解を深めることができたと思います。

歴史的に偉大なデザイナーであるMassimo Vignelliによって書かれたThe Vignelli Canonとの出会いはこれまでの自分の中でくぐもっていたデザインに対する疑問を払拭してくれました。Vignelliのデザイナーとしての功績の中で最も勉強になったのが、彼がデザインをアートという説明のつかない抽象的な分野からの乖離を推し進め、一つの実用的専門分野へと確立を提唱したことでした。彼のプロジェクトは、傍目には「誰にでもできる」ぐらいにシンプルで無駄がない外見をしています。しかしながら、この「誰にでもできる」というのがミソで、「誰にでも理解できる」=「誰でも学ぶことができる」というデザインにおいて最も重要な基本要素を的確・綿密に実践しているのです。デザインのコアはここにあると思います。

思い返せば、2年前に本格的にデザインの授業を取り始めたての自分は芸術家でもなければデベロッパーのどちらでもありませんでした。完全に特になんの取り柄もない普通の学生だったと思います。しかしながら、そんな自分が最も興味を持って、力を注いだ勉強は、デザインの基礎を一つずつ正確に学び、実用に生かすということでした。視覚的階層化、色彩理論、ゲシュタルト心理学、タイポグラフィー、グリッドシステム、これらの一つ一つがヴィジュアルデザインにおいての基礎中の基礎であり、的確に使役することができればより効果的な成果物を生み出すことができます。これは単なるスタイルや流行りではなく、人間の視覚的・知能的能力の研究を基本に創り上げられたものであるからこそ重要なのだと思います。

自分がデザインの勉強をする上でなぜ先で述べた事柄を限りなく重視した理由はおそらくVignelliに心の底から共感したことと関連づけることができると思います。それはなぜなら、基礎というのは一つ一つが自分にとっても他人にとっても論理的に説明がつくものであるからです。

類似した例で言えば、これまで書いたデザインに関する全てのことは、文章を紡ぐこととコンピュータープログラミングをすることに同じ尺度で置き換えることが可能です。作文もコーディングもそれぞれ言語があり、基礎となるルールが存在します。これらを用いることで文章は、読み手が書き手の意図を違いなく理解することを可能にし、プログラミングはコンピューターに、プログラマーが実行してほしいと思うタスクを実行させることができます。もしもその基礎となる部分がおろそかになっている場合は、正確なコミュニュケーションをとることができなくなってしまいます。

自分のなかでこの類推を思いついた時に、なぜ自分がこれまで文字に起こして書くこと、コーディングをすることになんら抵抗なく楽しむことができたのかということに説明がつきました。基本的に全部デザインなのだと。自分以外の人に複雑に作られたサービスやシステムを解りやくす、使いやすく、楽しく。これがデザインなのだとなんとなく自分の中で定義をすることができました。

デザインに関してもう一つ重要なことが、常にあらゆる事象の関連性を考慮することにあります。先ほど述べた「複雑に作られたサービスやシステム」は、全て繋がっています。特に意識せずに生きていると毎日目に付く問題は、それ単体として存在しているように感じられます。しかしながら、結局のところ表面化している問題というものは、もっと複雑で大きな枠組みの中から出てきた問題であることがしばしばです。例えば、体調が悪くなるときというのは大抵色々な負担が連鎖的に重なって出てきます。

1つのポスタープロジェクトがあったとします。このプロジェクトの様な単発的なものは、扱う情報量も少ないので、それらの関連性に対してそこまで注意を払う必要はありません。しかしながら、大きめの印刷物になると関係性を考慮した計画はより大きな意味を持って来ます。例えば、300ページにも及ぶ教科書などの場合は、チャプターごとのタイトルの配置は同じで一方、内容ごとで明確な差異をつけなければいけません。読み手が、一瞬で理解出来るシステムを作ることが重要です。

デジタルサービスをデザインする場合には、印刷物の様な実体のかたちとしては保存仕切れない量の情報を扱うことになります。加えて、印刷物にはない、情報が瞬間的かつ相互的に変遷し続けるという大きな違いが存在します。これは基本的に個人で対応することの出来る範疇を超えている場合が多く、チームで情報に整理をすることが前提になってきます。この時にデジタルサービスの全容を視覚化したコンセプトマップ(ワイヤーフレーム)などのツールを用い、チーム内での情報共有はもとより、変わり続けるシステムの修正に役立てることができます。

長々と書いてはきましたが、正直今のところようやく自分がデザイナーとしてどうなりたいのか、自分にとってのデザインが何なのかが少しわかってき始めた段階です。幸いにもこれからサンフランシスコのDubberly Design Officeでそれについてさらに詳しく勉強して、実践する機会を与えてもらいました。この経験がどんな形で自分の未来に昇華されて行くのか楽しみなところです!

P.S.

Here is the link to my portfolio:  さらに67語

ブログ

oogiebear お鼻そうじ棒

なぜだろう、赤ちゃんってすぐ鼻くそちゃんがたまります。いつも綿棒で綺麗にするんですが、激しく抵抗されたりすると動いている為綿棒が奥に入ってしまうんじゃないかとヒヤヒヤ、、、しかしこのoogiebearを買ってからお鼻そうじは劇的に安全になりました。

夫が勝手に買ってしまい、小指程度のただの棒に$12するし、なんて無駄な買い物なんだ!と最初は思っていました。せっかく買ったから使ってみるかと箱から出し、動き回り、そして嫌がる息子の鼻にイン。なんと言うことでしょうー(何か風)!先端の引っ掻き部分の根本にある熊さんが鼻の穴の中に行かないようにストッパーになってくれているではありませんか!!

そしてこれは耳書きにもなる優れもの!!そしてプラスティック&シリコン製なので、水で洗えて常に清潔&繰り返し使えるのです。今となれば$12(¥1,400程度)は決して高くない買い物だったと思います。本当にオススメです。ただし、我が家の息子はこの棒自体を食べようと口に入れようとするので、手の届かないところで管理することをオススメします。

お鼻そうじがなかなかうまくいかずにお困りの方、エコロジーを考え使い捨てではないものをお探しの方、可愛くお鼻そうじをしたい方、oogiebearのこのスティックはいかがでしょうか。

もっと知りたい方は、、、

oogiebear お鼻そうじ(英語サイト)

これっていいな