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自分点検

みなさん、こんにちは!
名古屋でもついに☆
今年初めての雪が降りました。
今朝起きたら少し積もっていて、
窓を開けてみたら
スゥーッと冷たい風が通って、
シャキッとした気分に。
やっぱり雪の日って寒いけど
なんだか見るもの全てが
キラキラしてて大好きだなぁ。
(仕事があった日には
とてもそんな風になんて
思えないだろうけど笑)
話は変わりますが、
皆さんは「他力」と
聞くと何を思い浮かべますか?
個人的に、他力といえば
自分のベストを尽くした上で
あとは天に任せてみる!
というイメージなんですが、、、
ここ数日
他力 と 他人任せ
というキーワードが頭の中にあります。
ひとりごと

自分のバイオリズム

みなさん、こんばんは!
ここ最近どんどん
寒くなってきてますね。
冬はやっぱり冬眠の時期で
活発的に行動する時じゃないなぁ、、、
な〜んて寒さを感じながら
ふと思いました。
突然ですが、
今日は服部みれいさんの
ブログの内容をシェア
できたらなと思います☆
最近みれいさんから発信される
言葉や想いにとっても共感していて
すごく胸に響いたので。
まだ読まれていない方は是非
みれいさんのブログ
チェックしてみてくださいね!
人生にはバイオリズムがあって、
幼少期にすごく幸福で、でも、晩年が大変という人もいる。
思春期や若い頃はすごく苦労したり、芽が出なかったりしても
老年期で大ブレイクする人もいる。
そんなに大きな幅じゃなくても、
去年はじっとしていたほうがいい年だったけれど、
今年は、少しずつ表に出て行くのがいいっぽいなあとか、、
バイオリズムってきっとあるんですよね。
焦ったり、比べることが無意味なのは
そういうわけです。
自分のバイオリズムがある。
この箇所を読んだとき
何度も何度も
うなずいてしまいました。
前まではよく、他人と自分を比較して
あれ、
自分って何やってんだろ?
と思うことがよくあってたんですよね。
大学を卒業してから
みんなが就活している中で
自分だけ就活することなく
立ち止まっていた期間。
一生懸命動いてる人たちが
周りにたくさんいるのに
自分だけ何もしていない・・・
とにかく周りと自分を
比較すればするほど
焦っている自分がいたんですね。
でもこの1年の間に
自然をゆっくり観察していたら
みれいさんが書いているようなことを
思い始めました。
桜は春にしか咲かないし
ひまわりは夏に一番輝いてる。
桜が夏に頑張って咲こうとしても
ヘトヘトになるだけかもしれない。
私たち人間も、きっと同じなんだ。
周りにいる人たちも
ともだちも
身近にいる家族も
み〜んなそれぞれちゃんと
自分のバイオリズムだったり
自分オンリーの時間の流れが
見えないだけである気がします。
もし今辛いことが
たくさん起きてるなら、
それは今自分にとって
必要なことだから起きてるはず。
周りと比べてしまって
なんで自分だけ?
と思うかもしれない。
でも辛いことがあったなら
感情のデトックス☆チャーンス!
ラッキー!!と思って
逆に泣いて、叫んで(笑)
全て吐き出しちゃった方が
楽なのかもしれないなぁ。
私は去年の後半そんな感じでした!
ちなみに小学生だった時、
大好きな家庭教師の先生が
よく言っていた言葉があるんですけど
「辛いことがあっても
そのぶんちゃんと
楽しいことがやってくるから。
今苦しくても大丈夫なんだよ。
あとは楽しいことしか待ってないから」
本当にそうだよね。
苦しくても
悲しくても
大丈夫だし
心配する必要なし!
話が少し脱線してしまいましたが
みれいさんのブログ
まだ読んでない方がいたら
是非読んでみてくださーい!
夜は本当に冷え込むので
皆さん暖かくお過ごしくださいませ*
ひとりごと

ああ

いろいろ考えた…

お正月は

おわり❗️

Not from 1 but from Zero?

いちからじゃなく

ゼロから今までのやり方ではない形で

学んでいく覚悟が必要なんじゃないかな

今までとは違う辛抱がいる

目先のやりたいことに飛び込むんではなくて…

まなぶべき事

まず学ぶべきことがあって

基本的に獲得しているべきものがあり

それを習得していないまま

それをとばして

次の段階になればやれることを

無理にしようとするのは

違うんじゃないか…と
いつかなんとかなる…はなんないな…と

破天荒に希望的観測 〜

本末転倒…だったな…

今頃にきづくことからして

どんくさい

たはっ

痛いわ

Courage to stop

やめることができる勇気

大事だと考えつつ悩む。

心を注いで

やり続けてきたことそういうものをやめるというのは

何百倍もエネルギーを使う

必ず何があってもやり抜けるようになるんだと決めて続けてきたこと

そういうことを諦めるのは

辛いし苦しい

まだ何かやりようがあるのではないか?

まだ努力が足りてないのでは?

あともう少しやれば、一歩は超えられるのではないか?

突破口がいつかあるのではないか?

まだやり方が悪いのではないか?

新しいやり方をまだ学べていないだけでないか?

もう少しもう少し頑張れば、少し進めるのではないか?
認めたくないけれど、何も変わっていない。

人が時おり中途半端になおざりに物事をやるのは

いつでもやめられるようにするためでもあるんだなあ・・と気づく。

これ以上ないぐらいの気持ちで

やってきて到達できない時のこの悔しさ

体が石のかたまりになるみたいな…

心血を注いできたら簡単には諦められないし

この絶望感

毎回毎回、劣っている自分を感じながら

それでもそれを受け入れられないのは愚かな気がして

いつか超えられると思ってやってきているのが滑稽で

この中途半端さ

なんとかそこそこの形でやり過ごしていこうとするぐらいだったら

すっぱりやめれると気持ちがいい

これは無理、あれは無理。それも難しい。これも難しい。

そんなレベルではない。

私にレベル自体あるのか?ぐらいの

何もチャレンジすることもできないレベルでずっと続けてる

それどころか踊れたことがない。ちゃんちゃら笑える。

いっときも最後まで踊れたことがないことを考えると息が止まる。

これってレベル云々のレベルじゃない

やめる勇気を持つことの方が本当に難しい。

あ〜難しいな

…笑いがないなあ

自分を、笑える余裕がないな…

Happy new year of the rooster!

Best wishes for a successful and rewarding 2017!!

This is a hen, though…I bought my friend 19 years ago when I travelled in New Zealand. さらに10語

ひとりごと