セレネ wrote 1 week ago: CGIBOYの日記はもうアップデート出来ないから、この日記を作った。あそこの一言メッセージに新しい日記へリンクを書いた。 11日からヤスパーは私の彼氏になった!ヤスパーもコンピュータ学の勉強をしている … more →
Gavin wrote 1 week ago: 初めてのカナダです。実感が湧かないまま飛行機がトロントについてしまった。 迎えの運転手はは110kmのスピードだして車間距離1~2mで高速道路を走っていました。それを見て、はらはらしながらやっとカナダ … more →
Gavin wrote 1 week ago: 前からbb-mobilepointのアカウントを月額300円前後で使っています。マックでしか使えないと思っていたが、成田でも使うことができました。これはかなり便利! ショッピングなどにはあまり興味がな … more →
Gavin wrote 2 weeks ago: 最近いろいろと話題になっているTwitterに登録しました。 「手軽につぶやき」というのが謳い文句だが、いまだにシステムがよくわかりません。 いろいろとフォローされるのが便利みたいですね。 僕の場合は … more →
佐藤洋平 wrote 2 weeks ago: 芸術とは感性と知性の調和だ。感動と技の融合、自由と制御の均衡とも言うことが出来る。感性とは心、知性とは脳、つまり人間の創造する結晶が芸術だ。そして、子供の絵、美しい数式など、均衡の外に成立する調和も存 … more →
佐藤洋平 wrote 2 weeks ago: 詩は芸術の一分野に過ぎないが、その最高位に位置する可能性を秘めている。楽器や絵の具と比較して、言葉がより伝達性に優れていることは、私達の生活を見れば明らかだから。そして、映像と違い、言葉は想像力の余地 … more →
佐藤洋平 wrote 2 weeks ago: 言葉は単語レベルでは意味、音、形、位置、背景等で成り立っている。文章を含め、広義なレベルでは、それぞれ、ニュアンス、リズム、構造、コンテキスト、文化と言いかえることが出来る。 (ここでの言葉とは、一般 … more →
佐藤洋平 wrote 2 weeks ago: 詩とは言葉の芸術のことだ。 散文が内容の伝達を目的としているのに対し、詩の目的は感情、雰囲気の伝達と言える。 芸術としての散文は内容によって感情、雰囲気を伝達するが、詩はそれらを直接的に表現する。 … more →
佐藤洋平 wrote 3 weeks ago: 父 子 母 子 母 父 母 父 子 父 子 母 子 母 父 母 父 子 父 … more →
佐藤洋平 wrote 1 month ago: 何の話から始めよう 鳥の話から 鳥の様な二人の恋の話から 窓を開け放つと、地平線までトウモロコシ畑が広がっていた 僕達は赤いポピーの様 … more →
佐藤洋平 wrote 1 month ago: 愛しているから 愛されているから 如何に辛くても 生きなければならないから 白樺の樹と ポプラの樹と 手の中の手が 手の外の手と 流浪の旅だから 故郷の無い人生だから しっかりと泣くこと しっかりと笑 … more →
佐藤洋平 wrote 1 month ago: 雪の夜はとても静かだ 初めて君と腕を組んで歩いた どんなことでも話す二人が そのことだけは何も言わず この驚きを自然なものにするかのように 只、腕を組んだ恋人の影を見詰めて歩いた 一つ一つの街灯に照ら … more →
佐藤洋平 wrote 1 month ago: 私は立ち会おう、 高台に立つお前に。 雨よ、 お前は私の為に泣いているのか。 お前の泣き声が聞こえている。 私の耳に入るお前の雨音が。 地を叩き、泣き叫んでいる。 我々の涙が頬を撫でている。 私も又 … more →
佐藤洋平 wrote 1 month ago: 1999年2月14日(日) 0:30頃にLAUSANNEにて仕事を終える。 0:40頃に同僚JOSEの車でOUCHYへ帰宅(終電を逃した為)。 0:44にS.W.へ手紙を書き始める。 2:30頃に手紙 … more →