今、「雷のリスク対策」に関する翻訳にあたっているが、一つ面白いことがわかった。それは、英語では「thunder」と「lightning」として雷の「音」と「電気」をはっきり区別するが、日本語ではそんなにはっきり区別しない。「雷」という言葉には、その二つの概念混ざっている。「Thunder」のように、雷の音がゴロゴロするし, 「lightning」のように雷が落ちる。もちろん、日本語でも「電光」など… もっと →
英語で言うと。。。日本語で言うと。。。kuri wrote 2 years ago: 今、「雷のリスク対策」に関する翻訳にあたっているが、一つ面白いことがわかった。それは、英語では「thunder」と「lightning」として雷の「音」と「電気」をはっきり区別するが、日本語ではそんな … more →
kuri wrote 2 years ago: ある日本語が初心のアメリカ人は、日本のスパーで買い物していた。ココアを買いたかったが、見つからなかった。だから、店員に尋ねようとした。しかし、英語では「ココア」のスペルは「cocoa」だが、言うときは … more →