カノ wrote 1 week ago: ほぼ毎年の恒例行事になっていますが、秋の連休付近で大学の友達と名古屋で集まってまま~りする会が今年も開催されました。 当初は来週の3連休に開催されるはずだったんですけど、いつも都合がつかなくて参加でき … more →
234 wrote 1 week ago: 「障害者というだけで、過激な表現が暗黙の了解のもとに制約されてきた日本映画界において、障害者が常軌を逸した狂人として登場するこの映画は、優れた文化作品だと誇りを持って言えます。困難なことかも知れません … more →
bluesloth wrote 2 weeks ago: ロシア・シベリアのオイミャコンのテレビ番組(世界一番紀行 NHK)が興味深かった。 オイミャコンは人口が900人くらいの小さい村。 1926年に地理学者が測定した-71.2℃という記録が残っており、 … more →
Stakayama wrote 2 weeks ago: 決して私をあぶない人間であると思って欲しくはないのですが、私は常に何をしていても心の中で「人間どうせ死ぬんだから」と思って生活をしております。この習慣は恐らく学生時代からずうっと変わっておりません。 … more →
Stakayama wrote 3 weeks ago: 前回のポストでスケジュール管理に手帳は使わずiPhoneを使っていると書きましたが、以来なんだか記憶力が落ちてきたような気がします・・・先日とある雑誌の読んでいたら、とある人のコメントにも同様なことが … more →
カノ wrote 1 month ago: 一週間前の話ですが、一家で秋の味覚、鮎の塩焼きを食べに行ってきました。 場所は、富山市から岐阜方面へ向かう41号線沿いの道の駅「林々」にある「鮎芳」さん。 食事処、と言うよりは、屋台と言った感じのとこ … more →
カノ wrote 1 month ago: 届きました、ほぼ日手帳! 先月、注文していたほぼ日手帳が今日帰ったら届いてました。 やー、もう嬉しくって軽く小躍り状態です。 2010年のほぼ日手帳はカバーがまたいくつもあってどれにするか悩みましたが … more →
234 wrote 1 month ago: 南アフリカ・ヨハネスブルグ出身のバンド、BLK JKS(ブラックジャックスと読む?)のレコードを買った。ニヤケを許さないシンとした緊張感のある音が素晴らしかった。「超危険都市出身」というクレジットは伊 … more →
カノ wrote 1 month ago: 先週に引き続き、今週も休日出勤でした。てか、先週は土日と出てたから、連続10日出勤してる事になるのか。 前回は休日出勤のお共にホットドリンクを何も用意しなかったらちょっと寂しかったので、今回はルピシア … more →
satodojo wrote 1 month ago: 会場内を歩き回るモビルスーツ 全米最大規模のアニメの祭典、ニューヨーク・アニメ・フェスティバルに今年も行ってきました。 日本人のアニメ・オタクがたくさん来ているものと思いきや、集まっているのは殆ど全て … more →
カノ wrote 2 months ago: 今月は、母親の誕生月と言うことで、妹とスポンジケーキを作りました。 と、言っても殆ど妹が作ったんですけど。ぼくは、菓子作りはパウンドケーキとか、クッキー位しか作れないので。スポンジケーキは、何故か失敗 … more →
カノ wrote 2 months ago: 行ってきました、お茶の祭典 in 名古屋吹上ホール。 地下鉄桜通り線なんて、大学性の頃以来利用したことなかったですよ。いつも、名古屋に遊びに行く時は、名古屋駅付近で集まるし、利用しても東山線位だったし … more →
カノ wrote 2 months ago: 今度の19日、名古屋で開かれるルピシア グラン・マルシェに友人と行ってきます!o(^▽^)o 一度行ってみたいと思ってたんだけど、近場で開催されなかったこともあって、今までは、ルピシアサイトとルピシア … more →
カノ wrote 2 months ago: 最近は朝晩が随分涼しくなってきたので、毛布を出しました。 店先の商品もすっかり秋物に切替ってますね。 今年も去年に引き続きボレロがよく出回ってる気がする、ってな訳でラクガキを一枚。 ちょっと、色の組合 … more →
カノ wrote 2 months ago: WordPressを使い始めてまだ4日ほどですが、かなりの高機能に驚いています。 この高機能さは、WordPress.comに設置してあるWordPressだからなのか、インストーラー版でも高機能なの … more →
234 wrote 2 months ago: 中学生のときに家族で行った小樽で、小林多喜二のデスマスク(上段真ん中)と出会った。現物のデスマスクを見たのはそれが最初で最後。多喜二の最期は凄惨なものだったためデスマスクを見ているとやはり悲痛な心持ち … more →