このブログでもリンクしたことがあるのだけど、きちんと紹介するのは初めてになります。 誰でも自由にダウンロードできて、書き手同士が校正をする、一部誰でも投稿可能なオンライン誌「Social Medicine」というものがある。最近「健康と不平等」「医療格差」というようなタイトルの本や書き物を見かけることが多くなってきたし、「医療社会学」という学問の分野も存在しています。英語だとmedical soc… もっと →
おーとのますへるすgrit wrote 1 year ago: このブログでもリンクしたことがあるのだけど、きちんと紹介するのは初めてになります。 誰でも自由にダウンロードできて、書き手同士が校正をする、一部誰でも投稿可能なオンライン誌「Social Medici … more →
grit wrote 2 years ago: 専門家のアドバイスではなく、当事者の経験をもとに書かれた女性の健康の本として、アメリカで出版されて以来改定を続け女性の健康運動、セルフヘルプの実践のための古典ともなっている本。 Ourbody Our … more →
grit wrote 2 years ago: Sisters of the Yam: Black Women and Self-Recovery bell hooks ベル・フックス アメリカの黒人女性のwell-being (主 に精神的な) … more →
grit wrote 2 years ago: た またま調 べていて、パンフとして買った「Witches, Midwives, and Nurses: A History of Women Healers」が92年に日本語(長瀬久子訳『魔女・産婆 … more →
grit wrote 2 years ago: インド女性の健康問題をしらしめるために、全土から集まった健康(保健?)活動家たちがあつまってShodhiniというグループを結成。この名前はヒン ドゥーで「女性研究家」という意味。彼女たちはいっしょに … more →
grit wrote 2 years ago: 6/30の模索舎イベントで配った本のリストです。 『躁うつ病を生きる わたしはこの残酷で魅惑的な病気を愛せるか?』 K.ジャミソン 著 田中啓子 訳 新曜社 タイトルの通り、『躁うつ病』を生きた心 … more →
grit wrote 2 years ago: 『女性の悩み解決ガイド “ほっ”とする生理痛の本』 清水直子、わたなべゆうこ著 築地書館 ★★★☆☆ 著 者の二人は雇用・労働などをテーマにするフリーライターと、『なぜ婦人科にかかりにくいの?』も … more →